平凡で偉大な問題
投稿者: beiaijp 投稿日時: 2005/05/04 23:23 投稿番号: [29417 / 95793]
1、どうして日本の第二次世界戦争が投降に敗戦した後に捕虜にされた60万関東軍は天皇を打倒して、日本を打倒することを大きな声で叫ぶことができる。 敗戦する徳軍は屈服することを承知しなくて、しかしドイツ人は歴史を正視することができる。
2、どうして日本人が死んですべて戦争の時犯した暴行を承認していることを承知しない。
どうして日本人はきっと暴力に対応されてようやく他の人を尊敬することができる。
日本はかつて1人の先覚者は言ったことがあって、日本の大和の民族がただ孔子の“仁”に従う、仏陀の“お許し願う”、キリストはの“愛”が引き続き世界でようやく生存することができる。
一方、日本の大和に自称大和民族、“と”は人の和は最も大切で、温和だで平和、むつまじさ、だべきだ。どうして日本人のとても好戦的で、残虐で、悪、心は下手でまだ自分を大和の民族と呼ばなければならなくて、自らを欺き人をも騙すのだ!
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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