中国の反日デモ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

benkyoutuu様

投稿者: ttttk2005 投稿日時: 2005/05/04 14:02 投稿番号: [29161 / 95793]
「南京大虐殺」。昭和12(1937)年12月13日、松井石根(いわね)・陸軍大将率いる日本軍が、南京城を陥落させた際、市民「30万人」を虐殺したと言われる事件。しかし、日本軍は本当に「30万人」もの南京市民を虐殺したのでしょうか?   実は、「東京裁判」において断罪された被害者数一つ採っても、「南京大虐殺」があまりにも「虚構」である事が分かるのです。この時、検察側が起訴状や陳述等に挙げた数字は、「員数不詳な数万」・「概略26万人」・「数万」・「我が同胞27万9586人」・「被殺害者確数34万人」・・・。そして、判決文でも、「総数は20万人以上であった」・「十万人以上の人々が殺害され」・・・。つまり、「虐殺」されたと称する南京市民の数が確定されていないのです。更に言えば、東京・世田谷区とほぼ同程度の面積だった、当時の南京の人口は、外国人記者の記録で15万人、最も多く見積もっても25万人だったとされ、その内、国民党軍(蒋介石軍)の兵数が3万から5万人。と考えると、「市民」の数は20万人前後と言うのが妥当な数なのです。ここで、「30万人」と言う主張は早くも崩れ去ってしまいました。そして、更に追い打ちを掛けるのが、「大虐殺」後の南京の人口推移です。陥落直後の人口が20万人。しかし、その一ヶ月後には25万人と、何と5万人も増えているのです。もし、「大虐殺」が事実だとしたら、虐殺で当時の市民全員(20万人)が死んだ一ヶ月後に、各地から被害者数を上回る25万人もの人間が南京に移ってきた事になります。普通、一般的に考えてこの様な事があり得るでしょうか?   更に言えば、一口に「30万人」(別に「20万人」でも良いが)もの市民が虐殺されたと言いますが、例えば、日本軍が市民一人に対して、銃弾を一発使って殺害したとしましょう。すると、「30万人」で、実に銃弾「30万発」を消費した事になります。戦略物資が不足気味だった当時の日本軍が、市民を「虐殺」する為に、貴重な武器弾薬を「浪費」するでしょうか?   考えても見て下さい。戦時中、金属が不足して、お寺の梵鐘(かね)迄供出させた様なご時世です。国民党軍との戦闘ならともかく、「非戦闘員」である南京市民の虐殺の為に、武器弾薬を浪費する事等、到底あり得ないのです
「南京大虐殺」は無かった!!   次に不自然な点は、「大虐殺」が起きたとされる当時、国民政府(蒋介石政府)から国際連盟に対して、ただの一回も「提訴」されていないと言う事実です。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)