>>>engakuji8
投稿者: engakuji8 投稿日時: 2005/05/03 23:24 投稿番号: [28910 / 95793]
>陪審員制度の導入は、
>裁判官に極刑を持って裁く
>能力が無くなったからです。
>誰かがそれにきずいて、導入を決めた。
>導入を推し進めた男は、日本国の英雄になるでしょう。
>失礼、女かもしれない。
なるほど。
>徳川時代に戻すと、いい事があるんですか?
これは例え話です。
明治以来、我が国の法制度は、基本的に
「外国の目」を気にしながら作られています。
しかし、徳川時代の法(特に民法・刑法)は、
基本的に慣習法であり、
大部分の国民の納得できるものです。
従って、徳川時代の法制度を基本とし、
それに手を加えるのが、我々にとってはベストでしょう。
最後に、徳川家康と秀忠の会話を書いておきます。
家康「裁判の要諦とは何か?」
秀忠「理非曲直を明らかにすることです」
家康「違う。国民の納得する判決を出すことだ!」
※「人権」をいくら唱えたところで、
我々は「納得」致しません!
これは メッセージ 28902 (konnichiwa3000jp さん)への返信です.
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