>愛国無罪
投稿者: proofbygonejapan 投稿日時: 2005/05/03 18:56 投稿番号: [28748 / 95793]
愛国無罪といってデモでの傍若無人な行いを正当化しようとした輩に、日本の戦争行為を批判する資格はない!
中国人は自国の歴史を何とかして調査すべきです。少なくとも日本にいる中国人は色々な情報から、適切な判断を下すべきです。
例えば、
盧溝橋事件から中国戦線は全面戦争へと拡大したが、その原因は毛沢東たちが夜間に行った国民政府軍と日本軍への発砲です。何故か?
共産党軍は負ける寸前であり、国民政府軍の弱体化を望んでいたから。日本は何度も戦争拡大を阻止しようと動いていたことは明らかです。毛沢東によって、泥沼に追い込められたのです。
毛沢東語録の一つ
昭和39年社会党の佐々木更三委員長が毛沢東主席に「中国国民に多大の損害をもたらして申し訳ない」と挨拶したところ毛沢東は「何も申し訳なく思うことはありませんよ、日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらしました。中国国民に権利を奪取させてくれたではないですか。皆さん皇軍の力なしには我々が権利を奪うことは不可能だったでしょう」と発言。『毛沢東思想万歳(下)』、田中正明著「パール判事の日本無罪論」より。
これは メッセージ 28743 (syunsuke_murasawa さん)への返信です.
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