>中国に日本は本当に侵略したのか?
投稿者: kiuyhjgtrd 投稿日時: 2005/05/03 10:15 投稿番号: [28520 / 95793]
まず侵略ではなくて、進出。
満州はもともと中国の領土ではないね。
万里の長城の外だから、いわゆる国外。
日本は最後の皇帝溥儀等のお願いに
後見者として満州の建国を助けた。
当然、日本の国益もあるからバックアップした。
これは当たり前のこと。
だから侵略ではなくて、進出。
中国共産党は、自分達が中国を倒して
支配者になったことが、国民にわかると
崩壊するするのがわかっている。
そこで中国共産党が歴史を改ざんし
ありもしない正義をこじつけた。
満州に対しては、毛沢東が日本との戦争を
行えば米国にその利権をやるという
空手形をきって餌をばらまいた。
日米の最初の戦闘は、パールハーバー
ではなく満州。
米国のだまし討ちのフライングタイガーズ。
ともかく東京裁判では、満州の件が
焦点となったらしい。
日本の正当性が肯定されると
米国の日米戦争の大儀がなにもなくなるし、
中国共産党も非常にまずいことになる。
だから虚偽の証言をつくりあげ
有無も言わさず一方的に裁いてしまった。
中国の江沢民が、ハワイで米国に
またうまくやろうと言ったのは
そのことを指しているんだよ。
でも米国は、結局は毛沢東に騙され
満州の利権を手に入れることは
できなかった。
騙された米国は、これより共産党との
闘いを背に負うことになった。
日本との戦争が間違いであったことを
事実上認めたことになる。
これは メッセージ 28501 (sdcvg0023 さん)への返信です.
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