対日政策
投稿者: ohiyume 投稿日時: 2005/04/15 22:48 投稿番号: [2844 / 95793]
昨今の中国、韓国の日本に対する目に余る憎悪姿勢は、日本人の警戒心を増幅し近い将来、取り返しのつかない打撃を、これらの国に与えかねない事態が予測される。
それは歴史は繰り返す、といわれるように、両国が常に口にする「侵略」「植民地」の再現につながっていく恐れがある、ということである。
日本国民の多くが、すでに戦争を知らない世代となり、今や、韓流ブームや中国への旅行者増にも見られるように、両国とは未来に向かって仲良くしましょう、との認識を抱いている人が大部分であるはずだ。
にもかかわらず、歴史問題、領土問題をことさらあらわにして、友好ムードに水をさす態度が、やがて日本の本能を呼び起こし、両国への決定的打撃の再現につながることを危惧する。
けだし、日本の化学能力からすれば核兵器をも超越した「究極の兵器」開発も可能だろう。眠れる獅子をあえて呼び起こすような両国の態度は、自滅への道につながることを、特に国の指導者は悟るべきではないだろうか。
これは メッセージ 2777 (kumozuriver さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/2844.html