南京虐殺には原爆を要す=日中合同で検分
投稿者: honyatarou 投稿日時: 2005/04/29 16:53 投稿番号: [26025 / 95793]
してみましょう。それに第三国(例えば、インド、エジプト、国連など)を加えて。歴史記述はあっても食い違いが多いので、改めて実況検分する必要がある。30万人が虐殺されたという根拠は何か。この事件を盾に反日するからには中国には徹底的に調査する義務と責任がある。また日本には原因を作った責任と反論する権利から調査する権利がある。
1.南京に進軍した日本兵の数(中国全土で20万人。うち何割が南京へ展開・進軍?)
1.南京の人口(当事20万人説有り)
1.殺害方法(銃殺数、剣殺数、毒殺数、爆撃、戦闘、他)。ちなみに剣切は3人毎に砥ぐ必要あり。
1.殺害に要した時間(日数)
1.日本軍、南京人、中国軍の三者の動線(これを明らかにすることによって、巻き込まれる数、逃亡可能数、抵抗数等が見えるだろう)
1.南京市の戦闘員と非戦闘員(一般人)の割合(成人、女子、老人、身障者、他。全員が少数の日本兵におとなしく殺されたのか)
1.アウシュヴィッツ虐殺(毒ガス室送りのシステム化)との差異
1.原爆との比較(広島14万人、長崎7万人が犠牲)
1.20万人余が戦死した3ヶ月間の沖縄戦では戦没者氏名、場所、原因がはほぼ100%が明らかにされ「平和の石礎」に記されている。1平方メートル当たり艦砲弾が3発落とされ(加えて上陸兵による銃弾)壊滅した沖縄でさえ調査できた。その気になって調査すれば可能である。
1.当事、短期間(時間)で30万人を殺すには、原爆が必要との見方もある。毒ガス使用は閉鎖された空間でしか使用できないので、疑問。
1.その他、必要な項目
沖縄戦のような激しい艦砲射撃、空襲、戦闘があったのかどうか。
科学的検証もしないで言い合いするのは単なる感情論(政治利用)にすぎない。もし、歴史と異なる点が明らかにされたら、東京裁判を見直す必要もあろう。
小泉さま
コキントウさま
アナンさま
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/26025.html