中国の反日デモ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

最悪のならずもの国家・中国

投稿者: narazumonococca 投稿日時: 2005/04/26 21:57 投稿番号: [24446 / 95793]
ナチスよりも酷いかもね。

これは大昔の話ではない。今でも行われている中国による虐殺行為のほんの1例だ。
中国人は日本人よりもはるかに偏った情報の中で、日本人よりもはるかに偏った教育しか受けてないのであろう。
この機会に、自国を知った方がいい。


囚人たちは、集団死刑執行のようなチベット人に対する残虐行為を映した拷問のビデオを見せられることもある。最も一般に見せらるものは、ある僧が残酷な拷問を受けている映像である。僧がまず手と足を釘で打たれて磔にされ、2度銃で打たれ、山積みになった小枝の上に吊るされ、最後に生きながら火で焼かれるというものだ。
http://www.tibethouse.jp/human_rights/human31.html

中国収容所での酷い拷問体験を語る尼僧(ダラムサラ)

性的暴行は、チベットの収容所で行われたもっとも野蛮な拷問のうちのひとつである。これは主に、独立運動を支持した無防備の尼僧の信仰と精神を打ち砕くことを目的として行われる。
棒や電気警棒が膣や肛門に挿入され、それは多大な苦痛をともない、腎臓の傷害や精神的トラウマといった不治の傷害を残す。

看守たちによるレイプはそれ程報告されていない。しかし、チベット人女性、特に尼僧にとって、レイプされたことをひどく恥じる意識があるため、実際は報告件数よりもレイプがかなり行われている可能性も大きい。
http://www.tibethouse.jp/human_rights/human28.html



ラギャ僧院 の修道僧ロプサン・ダルゲイ(97年4月にチベットを脱出)
「私が今まで体験した拷問の中でもっとも酷かったのは、両手に手錠をかけられたまま熱い煙突に固定され、まる1日中、水も食べ物も与えられず放置されたことだ。焼けつくような煙突の熱で全身は水ぶくれ状態になった。体にできた水泡から水が流れ落ち、全身の傷が極度の発汗のためにひりひり痛む。 夜になってやっと、看守が手錠をはずしにやってきた。 その時にはもう、履いていた長靴は汗ですっかり満たされていた」
冬の間、囚人たちは、厳寒や雪の降る中、裸あるいは薄い衣服だけで丸1日たたされることもある。ラサでの冬の気温は平均0〜マイナス13℃になる。西方や北方では、気温は氷点下数十℃までさがることもある。苦痛を増加させるために、拷問者は囚人たちを裸でたたせて冷水を浴びせることもある。独房のなかには、極端に寒くなるように工夫を凝らしているものもある。

熱にさらすことも頻繁に行われる。囚人たちは暑い日差しのもと、非常に暖かい洋服と毛の帽子をかぶって何時間も外にとどまらされる。その他、暑くなっている煙突に囚人を直にくくりつけて焼いたり、たばこで焼く、赤唐辛子を焼いている火の上にぶらさげるというものもある。
http://www.tibethouse.jp/human_rights/human26.html

巧妙な手口として、体内に傷害を与え拷問の痕跡を見えなくさせるというのがある。一般的に、腎臓の傷害が死因となるケースが多い。このことは、腎臓にあたる部分に、体外の損傷をできるだけ少なくし反対に体内の損傷を最大限に高めるよう、拷問者たちが意図的に集中して暴行を与えることを示唆している。損傷がひどく死に至るとみなされる政治囚は、リンジン・チョーデンの場合のように釈放されることが多い。
http://www.tibethouse.jp/human_rights/human04.html
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)