A級戦犯の名誉回復(東京裁判は間違い)
投稿者: chinajobtrip 投稿日時: 2005/04/26 15:03 投稿番号: [24185 / 95793]
大東亜戦争正当論(肯定論)を書いたり、発表している外国人識者は存外多い。その若干例を左に紹介するが、その識見は全く敬服に属する。日本人の方が顔負けだ。大いに参考とすべし。
アーノルド・トインビー(英国歴史学者)
第二次大戦(大東亜戦争)において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために偉大なる歴史を残した、と言わねばならない。その国々というのは、大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
日本人が歴史上に残した業績は、西洋人以外の人類の面前において、アジアとアフリカを支配して来た西洋人が、過去二百年の間に考えられていたような不敗の半神でないことを明らかにした点にある。
なお、一層具体的に言えば、一九四一年(昭和十六年)、日本はすべての非西洋国に対して、西洋は無敵でないことを決定的に示した。この啓示が、有色人種の志気に及ぼした恒久的な影響は絶大であった。
ピアード博士(米国歴史学・政治学の泰斗)
『ル−ズベルト大統領と一九四一年戦争』という本を著し、今次大戦の挑発者は、ル−ズベルト大統領自身であることを痛感している。
マッカーサー元帥(日本占領軍最高司令官)
昭和二十五年十月(朝鮮動乱中)にウェ−ク島において、トル−マン大統領に対し、「東京裁判(極東軍事裁判)は誤りであった」と告白している。
更にその翌二十六年(解任帰国後)米国上院で「日本が行った戦争は自国の正当防衛のためであり、すなわち侵略戦争というべきものではなかった」と証言している。
東京裁判における豪州のウェッブ裁判長は帰国の後、「東京裁判は誤りであった」と、反省を繰り返している。なお、また日本糾弾の急先鋒であった東京裁判首席検事のキーナン(米国)でさえ、裁判後数年にして、「東京裁判は、いくつかの誤判を含むのみならず、全体として復讐の感情に駆られた公正ならざる裁判であった」と告白している。
インドのパール判事が、「日本は国際法に照らして無罪である」と主張し続けたことは有名である。
また、オランダのレーリング判事、フランスのベルナール判事は、裁判中から、東京裁判にはいくつもの法的手続上の、また
南京大虐殺という如き事実誤認
があることを看てとり、裁判終結後には、それを公然と口にするようになった。(裁判中は厳重な緘口令が布野かれていた。)
英国枢密院顧問にして国際法権威のハンキー卿は『戦犯裁判の錯誤』を著して、パール判事(インド)の主張が、絶対に正しいことを私は全然疑わない」と明言し、東京裁判の不正を真向から衝いている。
同じく、英法曹界の重鎮ビール氏は『野蛮への接近』を著し、「東京裁判は戦勝者が敗戦者に加えた野蛮極まる復讐行為にほかならない」と断言している。
以上のほか、まだまだあるが、大同小異であるので省略する。いずれにしても不可解なのは、日本人の方が、自虐、卑屈症にかかり、「日本は悪かった、全く悪かったです」と、平身低頭する体たらくであることだ。重ねて警告する。「外人の言が正しい。何か催眠術にかかっている日本人は早く醒めなさい」と。
コピペです
アーノルド・トインビー(英国歴史学者)
第二次大戦(大東亜戦争)において、日本人は日本のためというよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために偉大なる歴史を残した、と言わねばならない。その国々というのは、大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
日本人が歴史上に残した業績は、西洋人以外の人類の面前において、アジアとアフリカを支配して来た西洋人が、過去二百年の間に考えられていたような不敗の半神でないことを明らかにした点にある。
なお、一層具体的に言えば、一九四一年(昭和十六年)、日本はすべての非西洋国に対して、西洋は無敵でないことを決定的に示した。この啓示が、有色人種の志気に及ぼした恒久的な影響は絶大であった。
ピアード博士(米国歴史学・政治学の泰斗)
『ル−ズベルト大統領と一九四一年戦争』という本を著し、今次大戦の挑発者は、ル−ズベルト大統領自身であることを痛感している。
マッカーサー元帥(日本占領軍最高司令官)
昭和二十五年十月(朝鮮動乱中)にウェ−ク島において、トル−マン大統領に対し、「東京裁判(極東軍事裁判)は誤りであった」と告白している。
更にその翌二十六年(解任帰国後)米国上院で「日本が行った戦争は自国の正当防衛のためであり、すなわち侵略戦争というべきものではなかった」と証言している。
東京裁判における豪州のウェッブ裁判長は帰国の後、「東京裁判は誤りであった」と、反省を繰り返している。なお、また日本糾弾の急先鋒であった東京裁判首席検事のキーナン(米国)でさえ、裁判後数年にして、「東京裁判は、いくつかの誤判を含むのみならず、全体として復讐の感情に駆られた公正ならざる裁判であった」と告白している。
インドのパール判事が、「日本は国際法に照らして無罪である」と主張し続けたことは有名である。
また、オランダのレーリング判事、フランスのベルナール判事は、裁判中から、東京裁判にはいくつもの法的手続上の、また
南京大虐殺という如き事実誤認
があることを看てとり、裁判終結後には、それを公然と口にするようになった。(裁判中は厳重な緘口令が布野かれていた。)
英国枢密院顧問にして国際法権威のハンキー卿は『戦犯裁判の錯誤』を著して、パール判事(インド)の主張が、絶対に正しいことを私は全然疑わない」と明言し、東京裁判の不正を真向から衝いている。
同じく、英法曹界の重鎮ビール氏は『野蛮への接近』を著し、「東京裁判は戦勝者が敗戦者に加えた野蛮極まる復讐行為にほかならない」と断言している。
以上のほか、まだまだあるが、大同小異であるので省略する。いずれにしても不可解なのは、日本人の方が、自虐、卑屈症にかかり、「日本は悪かった、全く悪かったです」と、平身低頭する体たらくであることだ。重ねて警告する。「外人の言が正しい。何か催眠術にかかっている日本人は早く醒めなさい」と。
コピペです
これは メッセージ 24170 (kazuchan19zou さん)への返信です.
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