南京事件は自業自得
投稿者: d0_3078 投稿日時: 2005/04/24 23:38 投稿番号: [23042 / 95793]
南京で、一部の中国人(数千人といわれている)を日本人が虐殺した。だが、その責任は、実は中国自身にある。
日本の南京進軍の目的は、欧米列強の支配化にある病むに病んだ中国政府を倒し、中国人民を欧米から解放することであった。当然、日本軍は解放に沸き立つ中国人民に暖かく接したわけであるが、一方、中国政府軍は南京で敗れると軍服を脱いで民間人になりすまし、日本兵を襲撃するという汚いゲリラ戦法に打ってでたため、多くの日本兵が命を落とす破目になる。軍人が民間人になりすますという汚いやり方は、罪のない民間人を戦争に引きずりこむ事につながるため、究めて悪質である。これを見かねた日本軍は、やむなく怪しい民間人を取り調べ、連行し、あるものは当然、軍兵の疑いで処刑される。軍服を着た捕虜は殺してはならない、だが、軍服を着ないゲリラは、前述の理由により、殺されて当然である。一般に民間人を虐殺したかの記載であるが、実際は、民間人を装った抗日ゲリラである。
これが南京であった事件であり、俗に南京大虐殺といわれているものは、戦後、中国政府による巨額の賠償金をねらった詐欺行為に他ならない。
これは メッセージ 23037 (qqqqqq919192 さん)への返信です.
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