>中国外相の言葉
投稿者: chinajobtrip 投稿日時: 2005/04/24 12:48 投稿番号: [22343 / 95793]
>町村外相が中国外相に対し、
>「日本の教科書をお読みになられたのですか?」
>と、尋ねたところ、
>中国外相は、
「読んでいません」
>と答えた。
>とのこと、
>だめだぞ中国外相、
>そんなに正直になっては、粛清されちゃうよ(爆)
ワロタ
既にほとんどの中国人が日本と聞いただけで、小日本・日本鬼子と思いつくのはすばらしい
建前:我愛中華の教育
本音:天安門再発防止教育
のおかげ。
言い得て妙だが反日『パブロフの犬』。
今回、胡錦濤が謝らなかったとお嘆きのひともあるが、中国人を知っているひとなら、別にそうだろうなと思ってしまう。
中国には対不起(ごめんなさい)や不好意思(すいません)という言葉はあるが、
謝って自分に大なり小なり何かしらの不具合があるときは、なかなか謝りません。
大部分の中国人は、そんな暇があれば、アレが悪い、コレが悪いと、言い訳と責任転嫁をし、こちらが論破すると、タチの悪い者ですと、いやがらせをしてきます。
不具合が無いときは直ぐにでも謝ってくれますが。
それらほとんどの中国人にとって
個人の面子>>>>>>>>プロとしてのプライド
例えば、料理人が料理をして、材料が悪く不味かったとします。客からしてみれば、『この店の料理は不味い』となりますが、料理人からすれば、腕は問題なく『悪いのは材料』となります。店の接客スタッフにとっては、『自分は全然悪くない』となるので、客に自分様の頭を垂れ謝る理由などありません。
というのを知っておいて下さい。
中国に行ったことのある人なら、うなずいていただけると思います。
中国の歴史上、責任を負った者がどうされてきたのか、今の中国人にも脈々と流れ続ける、彼らなりの護身術です。
具体的にどうさせるかを論じた方が早いと思われます。
今、私たちにできる事は、中韓北以外の国を味方につけることですね。
これは メッセージ 22262 (highland_leaf さん)への返信です.
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