アメリカの手先である天皇
投稿者: cedawcerd 投稿日時: 2005/04/24 00:37 投稿番号: [21685 / 95793]
>今これを読んでいる日本人は正しい歴史を理解しましょう。
>日本が敗戦した時に私は殺されてもしかたありませんが日本国民は殺さないでくれとアメリカさんにお願いしました。
日本が敗戦したときに日本国民が殺される危険があったんですか?
すごい教育を受けていますね?どちらの国の方ですか?無茶苦茶なことを日本語をつかって書かないでください。
彼と軍国主義者が戦犯として裁かれる可能性だけがありました。つまり一体彼はだれをかばっているのでしょうか?
しかも実はポツダム宣言の受諾が遅れたのは、天皇制が守られるかどうかだったわけで。
アメリカは占領政策に天皇制を利用するのがいいと判断したので、天皇制を擁護することにした。当然、戦犯処理は天皇を一切はずして行うということになったわけだ。
何故責任を感じる天皇が退位すら考えないのだろう?次々に戦犯が自殺していくなか、自分だけ疚しくなかったのかねえ?
そこまでしてアメリカに奉仕したかったのかしらね。結局、自分よりも助けたかったはずの部下たちは殺されていくのにね。それこそ靖国神社に、A級戦犯を、特に哀れな東条のために、参拝にいくべきだよ。すみません。見捨てました。でも、これも国のためです。
>日本人もまだまだ捨てたもんじゃありませんね
アメリカの天皇制利用によって、ポチでいながら自尊心をもてる二重権力状態を作り出したのだと思っている。
これは メッセージ 21647 (xkscp452 さん)への返信です.
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