戦後60年 支那人に進歩ナシ
投稿者: real_days365 投稿日時: 2005/04/23 11:29 投稿番号: [20563 / 95793]
現在の共産中華帝国経済の発展は、
外国資本の導入・合弁に拠るものであり、
『中華帝国独自の経済発展』などとは口が裂けても言えるレベルのものではない。
中華帝国は経済的活動領域と労働力、消費を提供し、
経済活動からの法的権益を確保しているのみで
経済活動の実体ソノモノは、外国資本の活動に拠るものである。
今、外国資本が中華帝国から手を引けば
空虚な荒野が広がるばかりの文明後進・非文明国家など
瞬く間に内乱渦巻く、経済・技術両面で世界最貧国に逆戻りだ。
現在の共産中華帝国は戦前に同じく
外国資本の協力で国を支えている状態であり
そのウワマエをはねる権利を、より多く中華帝国が占めるようになっただけにすぎない。
そんな国が、反日とは笑わせる。
そんなもの、ただの感情的な嫌悪感にすぎないではないか。
支那は、戦前も、冷戦中も、現代も
外国の支援ナシに存在し得なかった国家だ。
60年前の無知蒙昧が、日本の東亜秩序建設や
支那援助に仇で報いたように
身の程を弁えずに反日地を叫ぶ、現代の暴動支那原人。
哀れ、彼らは亜細亜の生きた化石と言えるだろう。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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