参拝も謝罪も頭を下げる同じ行為
投稿者: ou812v2001 投稿日時: 2005/04/23 09:54 投稿番号: [20487 / 95793]
日本人は常に低姿勢で謙虚な心構え、信義礼を尽くす文化をもつ民族であるから、少しも傲慢で不遜な行いをすべきではない。
靖国参拝が外国から非難を受けるのなら、それと同様いやそれ以上に、前もって参拝、謝罪にいけばよいのだ!。
中国首脳や指導者にまず戦争謝罪をしてから、深く陳謝し、それから靖国参拝を行えば、中華思想でプライドの高い中国人でも少しは折れてくれるのでは?。
そういう根回しのお家芸だった日本人が、鼻っ柱ばかり強いプライドの塊の米国の傍若無人なヤンキー野郎たちのせいで、大切な大和魂を失ってしまった!。
最近なんか人間の精神より物質欲旺盛なIT野郎ばかりだ!。
日本人は旧くは中国、朝鮮がお師匠さんだったんだからね?。師に礼節を尽くすのは当然だろう。かといって独立心を失ってはならない。
頭を下げる行為を美しいととらえるか、見下げた行為ととらえるかは、その人の心意気にある。
少なくても、日本では頭を下げる行為は謙譲の徳性とされている。そこに現世利益を当て込むから野卑なものとなるのだ!。
挨拶とは自らの精神を正すためにあるのであり、自らに宿る仏、神こころに敬意を表するところにある。相手は鏡にすぎない!。
いまの首相は挨拶1つとってもろくなものではない。挨拶をしっかりしなさい!。外務省にいっといて自分のその外交の破廉恥さは見苦しい!。
謝罪下手、頭の下げ方が下手になったのが最近の日本人の傾向、だからその回数が増えるばかりだ!。
これは メッセージ 20454 (kitawatanigawa さん)への返信です.
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