中国の反日デモ

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国民党中央宣伝部極秘密文書

投稿者: samayou_kuroneko 投稿日時: 2005/04/23 04:38 投稿番号: [20316 / 95793]
平成15年に台湾で当時の国民党中央宣伝部(いわゆるプロパカンダ部門)に関する極秘密文書が発見された。

そこにはプロバカンダによって世界世論を反日に誘導する作戦の詳細が書かれているという。
その極秘密文書によりいくつかの興味深い事実が明らかになった。

当時日本兵による虐殺を報じた外国人記者の多くが国民党中央宣伝部から写真や情報提供を受けていたという事実。

日本兵による虐殺を初めて世界に告発した『戦争とは何か』を執筆したハロルド・ティンパーリが国民党宣伝部の顧問であったという事実。

『戦争とは何か』の共同執筆者でありベイツレポートで有名なマイナー・ベイツ宣教師が当時中華民国政府の顧問であったという事実。

極秘密文書には現在言われているような南京市民大虐殺に関する記述は一切存在しないという事実。

これらの事実から、南京大虐殺は当時の国民党中央宣伝部が行ったプロパカンダに乗る形で後に中共が捏造したものであることが容易に推察される。少なくとも南京陥落後朝日新聞が記事にするまでの40年間、国民党中央宣伝部が大々的に反日プロパカンダをしていた当時でさえ30万市民が虐殺されたなどという話はどこにも存在していなかったのだ。

現在その機密文書の詳細な研究が行われている最中でありまだ公表されていない部分も多いが、決定的な資料が発見されたことで捏造の全容が解明される日も近いことと思う。
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