アジア各国の大東亜戦争
投稿者: chinajobtrip 投稿日時: 2005/04/22 18:40 投稿番号: [19419 / 95793]
インドネシア
日本軍政時代の3年半については、オランダ、チャイナ、アメリカなど、戦勝国の学者や、欧米に留学して日本が嫌いになった人々は、悪い面ばかりを誇大にあげつらっている。しかしそれでは全体を語ったことにはならない。
アラムシャ第三副首相
アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。
モハメッド・ナチール 元首相
マレーシア
この国に来られた日本のある学校の先生は「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」と言っていました。私は驚きました。「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力したチャイナ系の抗日ゲリラだけでした。
ラジャー・ダト・ノンチック元上院議員
ミャンマー(旧ビルマ)
アジア人の前衛たる日本人は、自らの社会経済的進歩と教育の発達のみを求めて闘いを進めたのではない。インド・ビルマ・チャイナ・フィリピン・スマトラなどにおいて、政治的にも経済的にも足かせをはめられて抑圧されていた人々のために闘ったのである。
ビルマ独立義勇軍
歴史は、高い理想主義と、目的の高潔さに動かされたある国が、抑圧された民衆の解放と福祉のためにのみ生命と財産を犠牲にした例をひとつくらい見るべきだ。そして日本は人類の歴史上、初めてこの歴史的役割を果たすべく運命づけられているかに見える。
ウー・ヌー元外相
インド
欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示する目的であったにちがいない。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。誤られた歴史は書き換えられなければならない。
ラダ・ビノード・パル極東国際軍事裁判判事
タイ
日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母胎をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。こんにち東南アジア諸国民が、米・英と対等に話ができるのはいったい誰のお陰であるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して、重大決心をされた日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。
ククリット・プラモード元首相
良く出回っている文章ですね。タイのククリット元首相の言葉には涙が出てきました。
私がシンガポールのお客さんの所に仕事に行ったときのこと。仕事も終わり自社の事務所に戻ろうと、お客さんの工場の入口でタクシーを待っていたら、守衛のインド人のおじいさんが、「ここで座って待っとき」と声をかけてくれました。始めは戦争の話をしだしたので、マズイと思ったのですが、日本はすごい日本はすごいと延々と聞かされました。何を話されたのかはもう覚えていませんが、最近その数年前の事をふと思い出しました。
大東亜戦争がアジア各国を解放したのは結果論だと言う人がいますが、『結果論』でその過程が凄惨なものだったのなら各国からこんな声はかけてもらえませんよね。チベットのように。
日本は戦争で負け、極東裁判でリンチ裁判を受けました。日本の戦争は悪とされ、その教育を我々は受けてきました。しかし、中国・韓国を除く多くのアジア各国に評価されています。
皮肉なことに、中国の過剰な反日行動で多くの日本人は目が覚めました。われわれに「捏造されていない正しい歴史を勉強しろ」と教えてくれたようです。
日本軍政時代の3年半については、オランダ、チャイナ、アメリカなど、戦勝国の学者や、欧米に留学して日本が嫌いになった人々は、悪い面ばかりを誇大にあげつらっている。しかしそれでは全体を語ったことにはならない。
アラムシャ第三副首相
アジアの希望は植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。
モハメッド・ナチール 元首相
マレーシア
この国に来られた日本のある学校の先生は「日本軍はマレー人を虐殺したに違いない。その事実を調べに来たのだ」と言っていました。私は驚きました。「日本軍はマレー人を一人も殺していません。」と私は答えてやりました。日本軍が殺したのは、戦闘で闘った英軍や、その英軍に協力したチャイナ系の抗日ゲリラだけでした。
ラジャー・ダト・ノンチック元上院議員
ミャンマー(旧ビルマ)
アジア人の前衛たる日本人は、自らの社会経済的進歩と教育の発達のみを求めて闘いを進めたのではない。インド・ビルマ・チャイナ・フィリピン・スマトラなどにおいて、政治的にも経済的にも足かせをはめられて抑圧されていた人々のために闘ったのである。
ビルマ独立義勇軍
歴史は、高い理想主義と、目的の高潔さに動かされたある国が、抑圧された民衆の解放と福祉のためにのみ生命と財産を犠牲にした例をひとつくらい見るべきだ。そして日本は人類の歴史上、初めてこの歴史的役割を果たすべく運命づけられているかに見える。
ウー・ヌー元外相
インド
欧米諸国は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示する目的であったにちがいない。日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、退廃に流れていくのを、私は平然と見過ごす訳にはゆかない。誤られた彼らの宣伝を払拭せよ。誤られた歴史は書き換えられなければならない。
ラダ・ビノード・パル極東国際軍事裁判判事
タイ
日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母胎をそこなったが、生まれた子供はすくすくと育っている。こんにち東南アジア諸国民が、米・英と対等に話ができるのはいったい誰のお陰であるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。12月8日は我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して、重大決心をされた日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。我々この2つの日を忘れてはならない。
ククリット・プラモード元首相
良く出回っている文章ですね。タイのククリット元首相の言葉には涙が出てきました。
私がシンガポールのお客さんの所に仕事に行ったときのこと。仕事も終わり自社の事務所に戻ろうと、お客さんの工場の入口でタクシーを待っていたら、守衛のインド人のおじいさんが、「ここで座って待っとき」と声をかけてくれました。始めは戦争の話をしだしたので、マズイと思ったのですが、日本はすごい日本はすごいと延々と聞かされました。何を話されたのかはもう覚えていませんが、最近その数年前の事をふと思い出しました。
大東亜戦争がアジア各国を解放したのは結果論だと言う人がいますが、『結果論』でその過程が凄惨なものだったのなら各国からこんな声はかけてもらえませんよね。チベットのように。
日本は戦争で負け、極東裁判でリンチ裁判を受けました。日本の戦争は悪とされ、その教育を我々は受けてきました。しかし、中国・韓国を除く多くのアジア各国に評価されています。
皮肉なことに、中国の過剰な反日行動で多くの日本人は目が覚めました。われわれに「捏造されていない正しい歴史を勉強しろ」と教えてくれたようです。
これは メッセージ 19294 (kitawatanigawa さん)への返信です.
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