中国の反日は なぜ?>そうだねえ
投稿者: jowan_choukottou 投稿日時: 2005/04/15 02:47 投稿番号: [1929 / 95793]
極論は個人的に賛成しにくいなあ。
千畳敷の髭とかって表現しちゃったりする国だし、
きっと30万の被害者じゃなかったとしても誰がやったのだろうと
沢山の人が亡くなったというのは
悲しい事です。
チベットで1986年の国際拷問禁止条約に
調印したその手で
中国政府は
46万人を虐殺し、いまなお強制堕胎や不妊処置をして
人権蹂躙しています。
チベットだと昔の事でもなくニュースとしても悲惨だったので
日本人の我々にも記憶に新しいところですが、
チベットの人が将来、
460万にんだったと言ってもある意味
しかたないってことなんでしょうかね。
2兆円や3兆円では到底おいつかないでしょね。もし将来
チベット民が今のようなモラルを捨て
愚民化し、情動にばかり流され、暴力的で破壊的で一方的な民族になりさがったら、
今の中国みたいになってしまうのでしょうか・・・。
時代の中で正義はいつも変わった。
時代を作ったものは貧民でもあり敗者でもあるのに、当時の英米の策略の中、
結局東アジアは
都合どおりに
歴史を刻まされた。
歴史を刻めるものは結局は東アジアには居なかったってことで、その曖昧さは今も
英米の大西洋憲章の精神を英連邦諸国に恩恵を齎してるってことでしょか。
これは メッセージ 1916 (zhohua2005 さん)への返信です.
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