●ありえる話?
投稿者: niponn_chachacha 投稿日時: 2005/04/22 16:02 投稿番号: [19131 / 95793]
> レイプ牧師が、韓国人だからだ、でっち上げだ、
> 差別だとか言ってるらしいが、人権擁護の対象になるんですかね?
人権擁護法案が施行されてしまったら、なり得ます。
人権擁護法案が施行されると、レイプされた被害者が刑事告発した時点で加害者の牧師が
『えん罪だ!韓国人に対する不当な差別だ!』
と人権擁護委員に訴えれば、レイプされた被害者は『人権侵害を行った』ということで捜査令状無し
で家宅捜索や証拠品の押収をされます。
更に、『人権侵害があった』とされた場合には”レイプされた被害者が”人権侵害を行ったとして
糾弾の対象となり、酷い場合には家族にまで危害が及び、本人が自殺してしまうことも考えられます。
ちなみに、レイプしたとされる牧師の側は、警察が家宅捜索や容疑者の逮捕をするために裁判所の
捜査令状が必要なので、警察が令状を取るころにはレイプされた被害者は家宅捜索をされ、人権擁護
委員達によるキビシイ糾弾を受けた後の可能性が高いです。そうなると、レイプされ警察に訴えたら
何故か自分が家宅捜索され糾弾され激しい人権侵害を受けたレイプ被害者は、『これ以上この人達と
関わりたくない』と思い、レイプの被害届を取り下げられてしまうかも知れません。
警察官も(裁判官でさえも)人権擁護法の対象となるので、糾弾を恐れるあまり警察官も人権擁護
委員が関係している人たちには強気に出れないかも知れません。そうなるとレイプされたいたいけな
少女は家宅捜索と糾弾という『泣きっ面に蜂』の人権蹂躙をされ、レイプした牧師は人権擁護委員の
圧力のお陰で無罪放免という、何とも奇妙で理不尽な状況が生まれることになります。。。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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