米国は潜在的反日国
投稿者: czt02064 投稿日時: 2005/04/22 13:45 投稿番号: [18851 / 95793]
そうですね。
日本は甘すぎます。
米国はまだ中国製のインチキ文書 『田中上奏文』 (日本の世界征服計画書!!) に基づく第二次大戦中の戦時プロパガンダが生きている部分があり、そうでなくともヒロシマ・ナガサキを正当化したいという潜在的欲求があるので、どうしても日本が 「悪の帝国」 でなくては困る、という一面を持っています。
それに対して我々はあまりにも無防備でした。
一度固まってしまった悪評を覆すのは大変なことですが、なんとかしなければ、日本のみならず、アジア、ひいては世界中に禍根を残すことになります。
さあて、何ができるかな……。
まずは、これを広めるところから始めますか。
「〔いわゆる侵略について、日本は〕何も申し訳なく思うことはありません。日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらし、中国人民に権力を奪取させてくれました。みなさんの皇軍なしには、われわれが権力を奪取することは不可能だったのです。……過去のああいうことは、良い事であり、われわれの助けになったとも言えるのです」 ――毛沢東 (1964年7月10日、日本社会党の訪中団に対する発言)
http://www.fukkan.com/vote.php3?no=25481
これは メッセージ 15675 (beijing_seoul2008 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/18851.html