小泉総理の演説
投稿者: raha8rihe 投稿日時: 2005/04/22 13:42 投稿番号: [18841 / 95793]
「小泉首相は演説で50年前にアジア・アフリカ会議が開かれて以降の日本の歩みについて「歴史の事実を謙虚に受けとめ、痛切なる反省と心からのおわびの気持ちを常に心に刻みつつ、わが国は第二次世界大戦後、一貫して、経済大国になっても軍事大国にはならず、いかなる問題も武力によらず平和的に解決するとの立場を堅持している」と平和主義の姿勢を強調。「今後とも世界の国々との信頼関係を大切にして、世界の平和と繁栄に貢献していく決意」を表明する。」
(毎日新聞)
つまりは単なる謝罪・おわびというより「日本は反省し、そしてそれを行動で示してきた!そしてそれはこれからも変わらない!」という意思を改めて強調するのだろう。素晴らしいことだと思う。
個人的には感極まって泣いたら効果覿面だろうと思う。日本の名宰相として名を残すびっぐチャンス到来!
これは メッセージ 18826 (gold_gold_yy さん)への返信です.
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