日中間協議の前進の機会
投稿者: hotei_kouun 投稿日時: 2005/04/22 01:15 投稿番号: [18318 / 95793]
中国の愛国教育(反日教育)に対して日本政府が中国政府に正式に抗議したのは、日中友好以来今年1月が始めて!
中国にしてみれば、土下座外交をしてくれない日本に腹立たしかった。ソロソロ一度お灸をすえるつもりが自分も熱いので事の重大を始めて認識した。
日中友好以来現在が最悪の状況と言うのは大きな間違い。
国策なくして日本からの企業投資ばかりが先行するのは、危険な状況でした。
中国政府の対日政策を改める機会を与えないまま進んでいたら、二三年後に今の状況を迎えていたら収拾がつかない。
日本政府は、中国政府が必ず火消しに回り必ず消せると最初から見ていると思います。
反日=愛国路線の転換を迫る良い機会。
反日路線をとらなくても今の政権が維持できるような政策転換を日中で協議するべき。
社会党と朝鮮総連により建てられた南京資料館が残した傷は計り知れない。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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