>中国へ行くと食べられます
投稿者: suou161 投稿日時: 2005/04/20 22:37 投稿番号: [16603 / 95793]
>人食い人種
中国人
胎児食べる
中国人
中国人が人間を食べる理由として、「おいしいから」、「憎いやつだから食べてしまえ」という理由があります。このほか、食糧不足だから、タンパク質が足りないから、親孝行のため子供が犠牲になるといった理由もあります。
孔子の時代も人肉食は当たり前で、孔子も人間の塩漬けが好物でした。最愛の弟子の四路が死んだときは悲しくて、塩漬けの肉(塩びしお)を食べなかったという話が論語に出ています。
文豪の魯迅が革命に走ったのは、自分の妹がある日、突然になくなったのに気づいたからでした。父親がタンパク質を食べたいということから妹が食べられたということに気づいたのです。それほどまでの親孝行を要求する中国の儒教に反対するため革命に走ったのでした。
ジャーナリストが確認した事実として、天安門事件の時に犠牲になった学生達も食べられたといわれております。これは、憎い人間として食べられたのでしょう。当時はすごく食糧不足ということもありましたが。
いずれにしても、中国では赤ん坊だけが食べられるというのではありません。「憎いやつだから食べてしまえ」ということであれば、日本人の旅行者も食べられてしまう可能性もあります。それも愛国無罪になるのかもしれません。
これは メッセージ 16537 (nakatukakun さん)への返信です.
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