あほな話だね、大阪のダウンジャケット
投稿者: arasiyamaganta 投稿日時: 2005/04/20 17:18 投稿番号: [16004 / 95793]
大阪の中国総領事館に瓶投げた男、体に火を付け重傷
17日午前2時ごろ、大阪市西区靱(うつぼ)本町の在大阪中国総領事館前で、男が領事館に向けてガラス瓶を投げつけた。
警戒中の警察官が取り押さえようとしたところ、男の衣服が燃え上がったため、消火器で消し止めて病院に運んだが、男は全身やけどで重傷。
ガラス瓶は総領事館正門の鉄扉(高さ約2メートル)を越え、敷地内に破片が散乱したものの、建物に被害はなく、けが人もなかった。
大阪府警西署は器物損壊容疑で捜査している。
男は30〜50歳で、着ていたダウンジャケットに自分で火を付けたらしく、近くにライターが落ちていた。同署は、中国での反日デモに反感を持っていたとみて身元確認などを急いでいる。
同総領事館では11日に薬きょう、15日にカミソリの刃が入った封筒が送りつけられており、府警が脅迫容疑で捜査するとともに周辺警備を強化していた。
(読売新聞) - 4月17日21時4分更新
中国総領事館に薬きょう? 封筒の裏面には脅迫文言も
大阪市西区の在大阪中国総領事館に薬きょうのようなもの1個が入った封筒が郵送されていたことが分かり、同総領事館が12日、大阪府警に届けた。封筒の裏面には脅迫めいた内容が書かれていたといい、府警西署は脅迫容疑で捜査している。
調べによると、11日午前10時半ごろ、同総領事館の郵便ポストから職員が郵便物を取り出した際、不審な封筒を見つけた。封筒は白色で縦20センチ、横9センチ。ピンクのフェルトペンで封筒の表にはあて先が、裏には脅迫文言が記載されていたという。
封筒の中に手紙は入っておらず、薬きょうのようなものが1個だけだった。本物の薬きょうかどうか大阪府警が鑑定している。
(共同通信) - 4月12日21時7分更
関西人のイメージに変化 お金第一東西の差縮む
「お金第一」「せっかち」など、これまで関西人に対し抱かれがちだったイメージが、住民の意識では首都圏との差が縮まってきていることが、博報堂生活総合研究所(東京都千代田区)の調査で20日、分かった。
同研究所は「情報の画一化などで、東西の差が年々縮小している」としている。
同研究所は、家庭や消費、仕事観などについて調査した961項目の1998年から2004年まで両地域の変化を比較。その結果、差が近づいたのが13・7%(132項目)で、広まったのが7・1%(68項目)だった。
「信じるものはお金」は、98年は関西の方が5・9ポイント高かったが、04年には、差は0・3ポイントに。「電車を待つ時間イライラする」も4・4ポイントから0・7ポイントに差が縮まった。このほか「仕事より家庭が大事」「時間的ゆとりがない」などの項目でも縮まった。
(共同通信) - 4月20日10時25分更新
17日午前2時ごろ、大阪市西区靱(うつぼ)本町の在大阪中国総領事館前で、男が領事館に向けてガラス瓶を投げつけた。
警戒中の警察官が取り押さえようとしたところ、男の衣服が燃え上がったため、消火器で消し止めて病院に運んだが、男は全身やけどで重傷。
ガラス瓶は総領事館正門の鉄扉(高さ約2メートル)を越え、敷地内に破片が散乱したものの、建物に被害はなく、けが人もなかった。
大阪府警西署は器物損壊容疑で捜査している。
男は30〜50歳で、着ていたダウンジャケットに自分で火を付けたらしく、近くにライターが落ちていた。同署は、中国での反日デモに反感を持っていたとみて身元確認などを急いでいる。
同総領事館では11日に薬きょう、15日にカミソリの刃が入った封筒が送りつけられており、府警が脅迫容疑で捜査するとともに周辺警備を強化していた。
(読売新聞) - 4月17日21時4分更新
中国総領事館に薬きょう? 封筒の裏面には脅迫文言も
大阪市西区の在大阪中国総領事館に薬きょうのようなもの1個が入った封筒が郵送されていたことが分かり、同総領事館が12日、大阪府警に届けた。封筒の裏面には脅迫めいた内容が書かれていたといい、府警西署は脅迫容疑で捜査している。
調べによると、11日午前10時半ごろ、同総領事館の郵便ポストから職員が郵便物を取り出した際、不審な封筒を見つけた。封筒は白色で縦20センチ、横9センチ。ピンクのフェルトペンで封筒の表にはあて先が、裏には脅迫文言が記載されていたという。
封筒の中に手紙は入っておらず、薬きょうのようなものが1個だけだった。本物の薬きょうかどうか大阪府警が鑑定している。
(共同通信) - 4月12日21時7分更
関西人のイメージに変化 お金第一東西の差縮む
「お金第一」「せっかち」など、これまで関西人に対し抱かれがちだったイメージが、住民の意識では首都圏との差が縮まってきていることが、博報堂生活総合研究所(東京都千代田区)の調査で20日、分かった。
同研究所は「情報の画一化などで、東西の差が年々縮小している」としている。
同研究所は、家庭や消費、仕事観などについて調査した961項目の1998年から2004年まで両地域の変化を比較。その結果、差が近づいたのが13・7%(132項目)で、広まったのが7・1%(68項目)だった。
「信じるものはお金」は、98年は関西の方が5・9ポイント高かったが、04年には、差は0・3ポイントに。「電車を待つ時間イライラする」も4・4ポイントから0・7ポイントに差が縮まった。このほか「仕事より家庭が大事」「時間的ゆとりがない」などの項目でも縮まった。
(共同通信) - 4月20日10時25分更新
これは メッセージ 15249 (sawayakanikoniko さん)への返信です.
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