中国の反日デモ

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国内の反対勢力を排除すべき

投稿者: kkkktt2005 投稿日時: 2005/04/20 01:01 投稿番号: [14769 / 95793]
日本の戦後六〇年とは、国家の柱となるべき安全保障を軽視し、都合の悪いことは全て防衛庁=自衛隊のせいにし、ことあるごとに自衛隊のイメージを悪くすることこそが、平和なのだと多くの日本人は錯覚=勘違いし、メデイアもそれに加担してきたからだ。

ではなぜこのような風潮が日本のメデイアを制したのか。
その仕掛け人は一体何者で、何が目的だったのか。
結論を先に述べると、仕掛け人は中国で、目的は日本弱体化にあった。
その歴史的背景だが実は一九七二年田中角栄氏が総理に選出された年、ニクソン大統領が日本の頭越しに訪中した。
それを受けて、田中総理も日中国交を樹立させている。

恐ら当時日本はこれで日中友好の絆が築けると有頂天になっていたのではないか。
ところがあろうことか、中国は同時に対日工作としてある画策を秘密裡に準備していたのだ。

これについては、この年、中央学院大学の西内雅教授(故人)がアジア諸国を歴訪した際、偶然、中国共産党が革命工作員に指示した対日謀略策の「中国共産党『日本解放第二期工作要綱』」なる秘密文書を入手している。

これによると、
「我が党=中国の当面の対日基本戦略は、日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、我が党の世界解放戦に奉仕せしめることにある」とし、その任務達成の手段として工作員=スパイを日本に送り、「個別に対象者に接触して、所定の言動をその対象者に行わしめること」
を達成することとし、工作者は常に見えざる黒子であらねばならず、終始、秘密を保持しうるかどうかにあり、従って、「工作員全員の日本入国身分の偽装、並びに工作上の秘密保持方法については、別途に細則を以て指示する」としている。

当然日本のメデイア工作も含まれ、新聞については、
「『三大紙』に重点を置く接触線を堅持強化すると共に、残余の中央紙及び地方紙と接触線を拡大する」とし、雑誌、特に週刊誌については、
「接触対象の選定は十人の記者よりは、一人の編集責任者を獲得せよとの原則を守り、編集を主対象とする」としていることだ。

あれから三十年余、スパイ天国日本のスキを突かれ日本のメデイアは見事に中国にしてやられてしまった。
そのぶざまなノー天気姿が今日の日本である。
何とかならないもだろうか。いや何とかしなくてはなるまい」

>スパイというのは、極刑である。それが諸外国の正しい見解であり、けして重い刑罰では無いと言う事を理解して欲しい
日本国が正しい方向を度々、見失うのは、この為であると思われるからだ。
日本国民は、反対派の是非を見届ける義務があり、国民自らの手で見届けるべきだと思う。願いが届かなくて声を挙げる事がなくなってしまった国民の小さな力でも   合わせれば大きな力となる。
彼らを自由にのさばらせる事に   歯止めを付けないと了解した結果となる。
それでは、これまでの日本と何ら変わらないではないか

国民は、このまま搾取され続けるのか   住みよい国を作り出すか   覚悟を強いられている

相手国は、戦う事を念頭に置いて準備を始めている
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