中国に他国を批判する資格があるのか!?
投稿者: nippon_saikodesuze 投稿日時: 2005/04/13 14:37 投稿番号: [147 / 95793]
この国は、狂信的に「過去の日本侵略」及び「日本の謝罪」等を咆哮しまくった。戦後60年以上たち、戦争問題も両国間で終結しているという現実をも無視して。
そもそもシナ自身が、周辺アジア諸国に対し、これまでに歴史的とも言えるほど膨大な数の侵略戦争を繰り返してきたのだ。しかも、それらの国々に対し、シナはこれまでに一度も「謝罪」などしていないのである。
その周辺アジア諸国への侵略戦争とは;
①対ベトナム
秦の始皇帝から20世紀末の中越戦争まで、なんと二千年以上のミレニアム的ともいえる期間に渡り、シナは、この国への侵略と暴虐の限りを繰り返す。
②対ウイグル、対(内)モンゴル、対チベット
過去のこれら諸国への侵略戦争の結果、21世紀の現在までシナの圧政下にいる。特にウイグルと内モンゴルは、なんとシナの核実験場にまでされてしまった。
③インド
第二次世界大戦後、シナは、宣戦布告もせず、突如インド・カシミール地方に侵略し、インド兵を虐殺。今に至るまで当地を不法占拠中。
④カンボジア
悪名高きあのポルポト政権を多大に後押しし、膨大な量の地雷を提供してきたのは、他でもない、ポルポトの大パトロンであったシナである。
その援助により、ポルポト政権は、カンボジア人を300万人に渡り虐殺した。
現在も、シナがもたらした膨大な量の地雷のため、カンボジアは復興が遅々として進まないばかりか犠牲者も出しつづけているという。ちなみにわが日本国は、このシナの尻拭いのため人的にも経済的にも膨大な支援を提供している。
これらの出来事は、みなシナ人が声高に叫ぶ「日中戦争」よりも後の出来事だ。しかもそれは未だに続いているのだ。わが国が、あの戦争以来今日まで60年近く、戦争をまったく行っていないとは対照的に。自分の非は謝罪しないシナに、他国へそれを要求する資格はあるのか?
それだけではない。目下シナは;
台湾を
フィリピンの「スプラトリー諸島」を
そしてわが日本国の領土である「尖閣諸島」及び「排他的経済水域境界線(日中中間線)内の東シナ海」を
侵略計画中である。
シナは、「自分も日本による被害者だ」と異常なまでに強調することで(それも過去のことであり現在ではない)、それをカモフラージュとして、周辺アジア諸国に対し、現在も帝国主義的支配及び侵略を行っている。このような国に誰が謝罪しなければならないのか。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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