国際社会と国連
投稿者: kuwaskef 投稿日時: 2005/04/19 23:39 投稿番号: [14464 / 95793]
中国がやっている事は国際法違反もはなはだしい。
日本の大使館、領事館、民間人を襲う自国民衆を止めようともせず、「謝罪すべきは日本側」とは考えられないことである。
これでは、日本側が大使館、領事館、自国民保護を名目に自国軍隊を派遣したとしも中国側は文句が言えない程ではないのか?
にも関わらず、「国際社会」では、中国への非難というものはそれほど激しくもなく、むしろ「非は日本側にある」などとする論調も少なくないのはどういうことなんだろうか。
英米の新聞などでは今だに「日本と中国、非があるのはどちらか?」などという議論をしていたりするのはなぜなんだろうか。
そもそも中国のような国が安全保障理事会の常任理事国などという国際連合などは、彼ら常任理事国のためのものでしかないのではないだろうか?
まったくひどい。おそろしい。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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