中国を批判暴言は止めて!
投稿者: tanatifa0630a 投稿日時: 2005/04/19 23:31 投稿番号: [14432 / 95793]
中国のみならず、韓国、北朝鮮の批判暴言は、日本人として、とても恥ずかしい事だと思います。
「死ね」や「ムカツク」「おい、こら!」など、下品な暴言が多く見られ、とても世界各国に見せられるものでは無いと思います。残念な事です。
今回の反日デモ、暴動については、中国に問題がある事は世界諸国でも解っている事
です。
しかし、歴史問題については、さまざまな日本の残虐さは事実であります。
その事実に対し、日本も謝罪やODAでも誠意を示してきたつもりでしたが、今回の暴動は、常任理事国についての中国政府の反発が発端の一つの様に思います。
そして、中国は共産主義の国です。
いろいろな政治戦略も兼ねています。
それに対し、訳も解らぬままの暴言は、
紳士的ではありません。
日本は過去、多くの残虐な行為をしてきた事を認め、誠意を示すべき立場にいます。
暴動、デモだけを非難するのでは無く、
一番には、日中友好関係について、もっと真剣に考える事が大切な事を日本の皆さんに伝えたく投稿しました。
日・中の歴史、政治などを学び、事実と向き合う環境を沢山作って行き、もっと日本人が冷静に発言できるようにならなければ暴動を起こしてしまった中国人民と同じです。
過ちを起こさない為に、中国を知る為、日本を知る為の学ぶ事からから始めていきたいものです。
これは メッセージ 14326 (futoshikihito さん)への返信です.
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