>日中戦争の発端
投稿者: mryiuz79 投稿日時: 2005/04/19 15:33 投稿番号: [13206 / 95793]
Baliagunさんの考えに同感だ。どうもシナは植民地化の種を自分で撒き散らしている国に思える。なぜかって、外国が意に反する言動をするとすぐ国民を扇動して暴動を起こし暴行を加える。戦前みた映画でシナ人の暴動シーンを見たが、21世紀にナマで見れるとは呆れた。そして責任は取らない、弁償はしない保護はしないと言う。これで被害国の人間に生命の危機が予想されれば、普通の国なら、やむなく軍隊を送って保護する筈だ。出来たら、自国軍隊で守ってもらえる保護区画つまり{租界」が欲しくなるよね。もちろん現代に其れは出来まいが、昔、欧米各国の租界がずらり存在していた根源の一旦を今回の事態でかいま見た思いがする。歴史に学ぶ事をせず、何時までたっても文化的後進国でウロウロしている国と民、なまじっか「核」など持っているから厄介な存在だ。時間を掛けて回りから、文明開化のしつけをしてやるしかないか。其れも「百年河清を待つ」ことになるかも、そうそう「黄河や長江の断流」が発生している様だから河清どころか黄河自体が無くなってしまうかも。
これは メッセージ 11944 (Baliagun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/13206.html