十分謝罪をしています。
投稿者: hoihoihai2000 投稿日時: 2005/04/19 11:08 投稿番号: [12699 / 95793]
日中友好平和条約や日中共同宣言で決着済みです。
友好平和条約を結んだ後で謝罪が足らないを言うのは、中国側がおかしい。
毛沢東や訒小平の言葉を紹介します。
毛沢東曰く、「何も申し訳無く思う事は有りませんよ、日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらしました。中国国民に権利を奪取させてくれたではないですか。皆さん皇軍の力なしには我々が権利を奪うことは不可能だったでしょう。」
訒小平曰く、「日本は中国を助けたことになっている。・・・日本が蒋介石を重慶まで押し下げてくれたので、我々は日本軍の占領地域の後方に広がった。・・・・皆さんだけを責めるのは不公平だと思う。」(平成7年6月30日
中国政経懇談会)
私は靖国の国内問題で中国は内政干渉していると考えています。
靖国参拝について中国が干渉するようになった経緯を書きます。
1985年だと思いますが中曽根首相の時です。
それまで歴代の首相が参拝していましたが、どこの国も文句を言ってきませんでしたし、当然、国民のほとんどが当たり前と思っていました。
ところが大手マスコミのA新聞の主張が参拝反対でした。しかし誰も相手にしません。
そこで中国に対して「日本の首相がA級戦犯が祀られている靖国神社に参り、軍国主義を復活させようとしている。」と注進した訳です。
中国としたら新しい対日カードが増えたと思ったのでしょう。中国が干渉し始めたのはそれからです。
自分の主張を通すため外国勢力の力を借りるとは売○奴と言われてもしかたありません。
保守系の人がA新聞を嫌うにのは当たり前だと思います。
ついでに首相の靖国参拝に反対しているのは中国と朝鮮半島だけです。
よく左翼系の人がアジア諸国と言うとアジア全体に聞こえますが大きな間違いです。
逆にかつて占領した東南アジア諸国や英米などの敵対国を含め多くの国の元首や要人が靖国に参拝しています。
首相が参拝しなければ日本の戦没者慰霊施設として参拝して頂いた国に対して失礼だと思いますよ。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
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