解決されてが困る中国政府
投稿者: inahell 投稿日時: 2005/04/18 23:45 投稿番号: [11716 / 95793]
もうお気づきとは思いますが、中国政府は、日本にタカリ続けたいのです。
ず〜〜〜っとね。
資金面はもちろん、政治的な状況や領土、領海など。
おそらく、このままでいくと、日本の技術力、特許、医療なども、すべてタダで入手するために、「戦後保障」として
いつまでも、いつまでも、謝罪を要求してくるでしょう。
つまり、具体的な賠償なり、行動を日本が明示なんかしてほしくないのです。
そんなものを明示して、解決してしまったら、タカレなくなりますから。
しかも、国内の不満のガス抜きも出来なくなってしまい、場合よっては、政府が転覆されてしまうかもしれないです。
と考えた時、
中国政府にとって、最も困る、賠償をし、これで「チャラね」ということをしてしまうのが一番かもしれません。
ただ、チャラにしたつもりでも
「教科書がダメ」
「靖国参拝を行うことは、日本は反省をしてない」
などといい続けるリスクはありますが。
総合的に考えた時、中国の発展を抑制させ、中国に変わる相手を見つける必要があると思います。
これは、インドではないでしょうか?
人口もうそうですし、数学などの知識力もなかなかと聞きます。
もちろん、シンガポール、タイ、マレーシア、フィリピン、台湾などともより緊密にし、相互発展を行えば、
さらに中国が浮き、自身の振る舞いが国益を損なっていることに気づかせることができるかもしれません。
まともに相手をするのではなく、周辺国と緊密に連携することで、間接的に、かつ、有効に中国政府をけん制することができる
のではないかと推測します。
これは メッセージ 1 (nono7370 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/cf9qa4nhbfffca5ga5b_1/11716.html