>侵略の根源はシナ自身だろう
投稿者: mryiuz79 投稿日時: 2005/04/18 22:47 投稿番号: [11428 / 95793]
日中戦争の一番の起源は、ロシヤの南下をシナが自力で食い止められなかったからだ。チャンと満州で防止してくれたら何も日本は危険をおかして満州で多くの犠牲を払ってまで満州をロシヤの毒牙からまもらなくて良かったのだ。血をながしたからには当時の世界常識では、それなりの対価は頂いて良い慣わしだった。いや、血をながさなくとも、弱い国は殖民地化されて当然の時代だったのだ。戦前の世界地図を見てみろ、アジヤ、アフリカほとんど欧米の植民地だった。それで「ロシヤの南満州鉄道とその警備のための沿線地域」を日本がロシヤといれかわりに頂いたわけだ。もともと満州自体が漢民族ではない満州族の土地だったし、万里の長城より外のシナが興味を持たない野蛮な{化外の地」だったのだ。戦後、シナの幹部が何かの会議の席上「
日本が満州国を作ってくれたおかげでロシア領にならなくてすんだ、有り難う」と言ったそうな。日本ばかり責めるより少しは国力をおろそかにした自分自身を反省したらどうかね。先祖を恨んだらどうかね。
これは メッセージ 11317 (hurandasunoinukoro さん)への返信です.
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