心地よい言葉と罪悪感に騙されて、
投稿者: satoumtr314 投稿日時: 2006/03/11 14:35 投稿番号: [857 / 8458]
何十年も工業化を進めてきた日本が、様々な分野で中国を凌駕し今もなお両国の格差は歴然たる事実です。
こうした状況での中国の態度は、日中友好、技術移転、相互交流等の我々日本人に心地よい言葉を連発しますが、騙されてはいけません。
一度、優位に立つと軍事力に物を言わせてゴロ押しするのが、常套手段の中国です。東シナ海の件、上海の大使館の件、南京大虐殺の件などなど、思い当たることが多いと思います。
日本人は、将来の日本の子供や孫や曾孫が路頭に迷うようなことをしてはいけません。心地よい言葉と漠然とした罪悪感で、自分と子孫の飯の種を中国人に渡してはいけません。それが、親としての最も大事な義務であることを十二分に自覚すべきでしょう。
最近、トヨタがハイブリットを中国で生産するとかしていますが、飯の種を売り渡すことにならなければ、と思います。
戦争には、勝利戦争、敗北戦争、引分戦争の三種しかない訳ですが、「日本の侵略戦争」という言葉は、戦争で敗北した国に対してユスリ・タカリ・イチャモンを付ける時の単なるイデオロギーに過ぎません。単なる搾取するためのイデオロギーですから未来永劫続きます。
日本は、60年以上戦争したことがない訳で、これ以上真摯に反省している国なんぞ、世界の何処にもいません。反省という言葉も知らないまま、戦争して平気な顔をしている国が圧倒的です。
しかも、平和維持のために国連等への支出も国力から比較して随一の額であります。
日本より長く戦争していない国や日本より国連に金を出す国から、反省や謝罪や賠償や軍国主義について、忠告を受けるのは吝かではありませんが、今日本にイチャモンを付ける特定国は、戦争もしているし金も出していません。特定国は、簡単に言えば説教強盗国ということです。
本当に冗談は顔だけにしてほしいものですな。
これは メッセージ 1 (keisatsufushouji さん)への返信です.
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