Re: 侵略国日本は国際社会の前科者
投稿者: sensouhouki6 投稿日時: 2011/03/15 19:42 投稿番号: [8156 / 8458]
管首相が、
東電本店で、
「撤退などありえない。覚悟を決めて下さい。撤退した時は、東電は100%つぶれます」
> と言ったそうですね。
>
> いろんな意味に取れるが、
要は、「命をかけろ」といういうようにも取れる。
> 事の成り行きでは、
原発の施設内で作業している人たちは、命を捨てる覚悟で
> 冷却作業をやってもらわないといけない
ということだ。
> これ以上
危険だからといって、作業を止めて撤退すれば、「炉心がいよいよ制御不能になる」との
専門家からのコメントも出ています。
>
> つまり、かれらには
死んでもらうことを前提にして
作業をやってもらうべきなのかどうか、という
> 究極の選択が
迫っている。
>
> そこで
首相の
「撤退などありえない。覚悟を決めて下さい」
という言葉が
意味を持ってくる。
> 「覚悟を決めろ」というのは、
この状況では
意味するところは
ひとつしかない。
>
> 意味することろは、非常に重い。
これは メッセージ 8152 (metamorphosis5 さん)への返信です.
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