Re: 侵略国日本は国際社会の前科者
投稿者: sensouhouki6 投稿日時: 2009/11/14 15:49 投稿番号: [7505 / 8458]
「南北コリアと日本のともだち展」は、朝鮮半島と日本の友好・親善のために、わたしたち
市民ができることをやっていこうという思いのもと企画されました。絵画を通して朝鮮半島と
日本が交流をするこの企画は、今まで「南北コリアと日本のともだち展」(東京、「南北コリア
と日本のともだち展」主催)、「南北コリアと福岡のともだち展」(福岡、「南北コリアと福岡の
ともだち展実行委員会」主催)の2箇所で行われています。東京では2004年から毎年、絵
画展とワークショップがセットで行われています。福岡でも、2005年から継続的に行われ
ています。
本企画は、「南北コリアと日本のともだち展」実行委員会が掲げている「大韓民国・朝鮮民
主主義人民共和国・日本そして在日朝鮮人の子どもたちの絵を、ひとつの会場に展示して、
絵でお互いを紹介しあい、わたしたちの間にある壁を乗り越える第一歩に」するという趣旨に
賛同し、東京と福岡に続いて、京都でも絵画展を行おうとするものです。
市民交流、草の根交流の大切さが叫ばれて久しいですが、日本と朝鮮半島は真の意味
での交流をどのくらい達成できているでしょうか。顔と顔を合わせてのコミュニケーションは、
すべての交流の基礎です。「南北コリアと日本のともだち展・京都絵画展」は、子どもたちが
描いた絵を通しての交流ですが、どの絵も子どもたちの個性が出ていて、とても身近に感じ
られるでしょう。
これは メッセージ 1 (keisatsufushouji さん)への返信です.
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