Re: 侵略国日本は国際社会の前科者
投稿者: truth2020jp 投稿日時: 2008/09/02 23:48 投稿番号: [6472 / 8458]
●日本政府及び日本人は戦後ずっと日中友好を推進してきました。
中国向けODAではこれまで総額60 billion dollars以上も協力援助しております。
しかし、その日中友好をいつもぶち壊してきたのは共産党独裁政権です。なぜならば政権の正統性を持たない共産党は根拠のない反日愛国教育で存在意義を誇示するしかなく、日中友好が促進されることは共産党の自己否定につながってしまうからです。
戦中戦後に共産党独裁政権が中国国民に行なった1億人もの虐殺行為から国民の目をそらすために国民の目を日本に憎悪の心を持って向けることが必要なのです。だから共産党独裁政権が続く限り日中に真の友好は生まれないでしょう。
それは日本の責任ではなく、全て中国共産党独裁政権の責任です。
中国の歴史教科書は中国独裁政権に都合よく、夥しく事実を捏造、歪曲して編纂しており、日本が戦後60年間
平和に徹し、世界から平和国家として評価されていることやODAの巨額援助、国連への莫大な分担金の提供など日本の評価すべき点は一切教科書には乗せておらず、中国国民にも知らせず、すでに戦中の諸問題は日中平和友好条約を締結した時に終了して解決済みになるはずなのに
過去の戦時中の日本軍の行為を過大に歪曲しながら、その罪を蒸し返し、その都度日本に謝罪や賠償を要求するという、無理を押し付けているのです。
やはりいまの中国が真に民主主義国家に変革し、複数の政党が誕生し、自由に国民が意見を言えるような国になるまで、待つしかないようです。
これは メッセージ 1 (keisatsufushouji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022058/bfafnac9qffckdca4o9qbaddbcr2qa4na02jbct_1/6472.html