Re: 倭人のレベルに
投稿者: juubei_yagyuu_2007 投稿日時: 2007/01/28 01:12 投稿番号: [1609 / 8458]
南京大虐殺って?すごいハンドルだよね^^《レイプ・オブ・ナンキン》の作者アイリス・チャンは、Americaに移住した、その後変死を遂げました。自殺だと一部の報道は伝えていました。今度映画になりますがご存知ですか?
★興味のあるサイトを発見したので転載します☆南京君のほうが詳しいだろうけど。敢えて肯定も否定もできない立場にある一般人としての見解と相違、ところで貴方は、日本人ですね。掲示板は顔も素性も皆無な世界であり見えないわけだけど、みえないからこそそのハンドルから背景や思想を感じるときがあります。日本人に嫌気が差したとみえる。。。仕方がない問題を抱えているのでしょう。あ・・偉そうにしてごめんね(^^)
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今、米国で進行している事態は、はっきり言って異常な事態である。
と言うのも去年末、米国で出版され、ベストセラーとなっている、「レイプ・オブ・南京」(南京虐殺)に関しての事だ。
本書は、中国系米国人女性、アイリス・チャン女史の著作であり、米国のマスコミも肯定的に取り上げているものだ。
その内容はと言えば、例によって例のごとく日本軍の蛮行を書き並べ、日本では常に議論の的となる虐殺数も、30万人以上と決め付け、中国人を皆殺しにせよと、天皇が命令したとか、戦後、南京虐殺は、日本政府により隠され、教科書にも書かれていない、などという事実無根の記述の満載である。
恐らく、自虐史観に慣れ切った、多くの日本人は、「ああ、また旧日本軍の過去の問題か」と顔をしかめ、「また謝罪すればいいのさ」とうそぶくのであろう。
それに対して謝罪反対派の人々は「事実無根」とばかりに事実関係の調査に乗り出すのであろう。
しかし、この問題は、決して過去の問題なのではなく、現在の問題であり、決して歴史上の問題ではなく、政治上の問題であり、謝罪をすれば済むものでもなければ、単に過去の史料を吟味していればいい様な事でもあり得ない。
この問題について「一体、外務省は何をしているのか」といった主旨の投書を新聞で見たが、政府レベルで対応しなければならないという意味で、この指摘は正しい。
しかし一官庁だけで対応しきれる事柄ではなく、国家レベルの対応が必要なのである。
何故なら、今、米国で進行しているこの事態とは、20世紀になって生まれた、新しい戦争の形態即ち心理戦の典型だからだ。
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http://www.history.gr.jp/~nanking/books_seiron9807_01.html
今日に至るまで国家間レベルの問題を、掲示板と言う媒体をつかい素人があーだこーだ騒いでもどうしようもないだろうと常日頃から強く感じているものの一人であることをご理解ください。
★興味のあるサイトを発見したので転載します☆南京君のほうが詳しいだろうけど。敢えて肯定も否定もできない立場にある一般人としての見解と相違、ところで貴方は、日本人ですね。掲示板は顔も素性も皆無な世界であり見えないわけだけど、みえないからこそそのハンドルから背景や思想を感じるときがあります。日本人に嫌気が差したとみえる。。。仕方がない問題を抱えているのでしょう。あ・・偉そうにしてごめんね(^^)
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今、米国で進行している事態は、はっきり言って異常な事態である。
と言うのも去年末、米国で出版され、ベストセラーとなっている、「レイプ・オブ・南京」(南京虐殺)に関しての事だ。
本書は、中国系米国人女性、アイリス・チャン女史の著作であり、米国のマスコミも肯定的に取り上げているものだ。
その内容はと言えば、例によって例のごとく日本軍の蛮行を書き並べ、日本では常に議論の的となる虐殺数も、30万人以上と決め付け、中国人を皆殺しにせよと、天皇が命令したとか、戦後、南京虐殺は、日本政府により隠され、教科書にも書かれていない、などという事実無根の記述の満載である。
恐らく、自虐史観に慣れ切った、多くの日本人は、「ああ、また旧日本軍の過去の問題か」と顔をしかめ、「また謝罪すればいいのさ」とうそぶくのであろう。
それに対して謝罪反対派の人々は「事実無根」とばかりに事実関係の調査に乗り出すのであろう。
しかし、この問題は、決して過去の問題なのではなく、現在の問題であり、決して歴史上の問題ではなく、政治上の問題であり、謝罪をすれば済むものでもなければ、単に過去の史料を吟味していればいい様な事でもあり得ない。
この問題について「一体、外務省は何をしているのか」といった主旨の投書を新聞で見たが、政府レベルで対応しなければならないという意味で、この指摘は正しい。
しかし一官庁だけで対応しきれる事柄ではなく、国家レベルの対応が必要なのである。
何故なら、今、米国で進行しているこの事態とは、20世紀になって生まれた、新しい戦争の形態即ち心理戦の典型だからだ。
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http://www.history.gr.jp/~nanking/books_seiron9807_01.html
今日に至るまで国家間レベルの問題を、掲示板と言う媒体をつかい素人があーだこーだ騒いでもどうしようもないだろうと常日頃から強く感じているものの一人であることをご理解ください。
これは メッセージ 1608 (nankin_daigyakusatsu さん)への返信です.
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