妄想族参上(例の右翼の男 謎編)
投稿者: a_lonely_jungle_gym 投稿日時: 2006/08/27 21:50 投稿番号: [9476 / 22816]
では、まずは犯行現場から行きましょう。
加藤議員の山形県鶴岡市大東町の実家が放火されたとの事でしたが、なぜ実家なのでしょうか?
『加藤議員の母親宅から出火、棟続きの加藤議員の事務所に燃え移り、全焼。
しかし、同じ敷地内にある加藤議員の私邸は無事。』(8月15日付け
共同通信②
参照)
なぜ実家なのか?
なぜ隣接する事務所でなく、私邸でもないのか?
そもそも山形県である必要があるのか?
なぜ東京の事務所なり、自宅なりではないのか?
犯行時刻の午後5時55分頃
(8月15日付け
共同通信①
参照)
についても疑問が。
犯人がこの時刻に放火したのは偶然なのでしょうか?
私は偶然では無いと思っています。
考えても見てください、97歳の老女が自宅を空ける割合を。
『出火当時、実家で暮らしている加藤議員の母親は、散歩に出かけており、
近くの美容室で保護された。』
(8月16日付け
朝日新聞
参照)
加藤議員の母親は、日が傾き涼しくなった頃合を見計らって散歩にに出ていたのでしょう。
このことは日課だったと推測されます。
この犯人は犯行の数日前から現場を下見していたとの情報があります。
(8月16日付け
共同通信②
参照)
しかし、この僅かな時間では、加藤議員の母親の日課まで掌握するのは困難ではないでしょうか?
事前に加藤議員の母親の日課を知っていたと考えるのが自然でしょう。
加藤議員の母親の日課を知った上で、不在の時間である午後5時55分頃を狙って放火した。
一部マスコミは、母親が被害を受けなかったのは不幸中の幸いで、
あたかも偶然であったかのようなもの言いをしていますが、
母親が被害を受けなかったのは(良かったですが)必然だったと思います。
これは メッセージ 9475 (a_lonely_jungle_gym さん)への返信です.
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