Re: 直木賞作家 坂東眞砂子
投稿者: syunuzuki2 投稿日時: 2006/08/25 11:51 投稿番号: [9452 / 22816]
直木賞をとる程の方は大体がこん変な考えじゃないですよね?
作家って変人が多いみたいなイメージがありますが、実際はさんなことないとは思いますが、どうなんだろう。
こういう方が一人いるだけで、作家=変人なんてイメージが定着してしまうんでしょうか。
>子種を殺すか、できた子を殺すかの差だ。
>避妊手術のほうが、殺しという厭なことに手を染めずにすむ。
>そして、この差の間には、親猫にとっての「生」の経験の有無、子猫にとっては、殺されるという悲劇が横たわっている。
>どっちがいいとか、悪いとか、いえるものではない。
どっちが悪いかっていわれりゃ、生まれてきた子を殺す方が悪い。
普通悩まんよそんなこと。
避妊はまだ生命が誕生してないが、生まれてきた子は既に生命があるんだから。
生む経験と、生命を天秤にかけ、生む経験が生命より重いと判断したということか。
狂ってる。
>坂東さんは日経新聞を通じ、「動物にとって生きるとはなにか、という姿勢から、私の考えを表明しました。それは人間の生、豊穣(ほうじょう)性にも通じることであり、生きる意味が不明になりつつある現代社会にとって、大きな問題だと考えているからです」とコメント。日経新聞では「個々の原稿の内容は、原則として筆者の自主性を尊重している」としている。
子猫殺しが人間の生、豊穣性に通じるのか?
生きる意味が不明になっているから、子猫を殺すのか?
この方の言い訳もよくわからんが、こんなコラムのせる日経は流石だとしかいえない。例のメモ発表以来益々おかしくなった?
これは メッセージ 9450 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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