感傷的な、あまりに感傷的な…
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2006/07/23 14:55 投稿番号: [8879 / 22816]
パタリロ様。
ヨコから、失礼いたします。拙者、新参者の、丁髷ジョニーと申します。
以後、お見知りおきをお願い申し上げます。
以下、小生の見解を拙いながらも付します。
日本を悪と看做せば、日本と戦い、今もなお反日を国是とするような輩は、反射的に善になってしまします。ここに、擬似的勧善懲悪の構図が生まれます。
そして、「も〜、私ってぇ、こんなに善良な心根の持ち主なのよ」という、さとう玉緒もびっくりな媚態ぶりを見せ付けるという、3足1000円の靴下など足元にも及ばぬ、廉い道徳感を晒すのが彼らの正義であり、生き甲斐と見ます。その前には、日本人的美徳など、いとも簡単に吹っ飛んでしまいますし、そんなことは、蛙のツラになんとやらでしょう。
まぁ、他でもない人間のやることですから、感傷的になるなとまでは申しませんが、自分を道徳的に一段上に置き、そこからの物言いの類は、偽善と行き過ぎた感傷でしかありません。ひょっとしたら、それにひどく酔っているのかもしれません。
・・・というか、今回のメモの件に限っては、中共や半島に対する、愚にも付かない“告げ口”のレベルなのかな?とも思ってきました。
いましたよね。小学校の時、すぐ告げ口するヤツが…。
そういうのって、決まってクラスの嫌われ者なんですよね(笑)。
これは メッセージ 8878 (patariro37 さん)への返信です.
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