藤村 美樹
投稿者: drchobihige 投稿日時: 2006/06/29 23:27 投稿番号: [8315 / 22816]
コムタンさん、お久しぶりです^^
どうしても、このネタは釣られます。
駄目と言われましても喰いつかせて下さい。
キャンディーズの三人の中ではミキちゃんは、やはり地味な存在でした。
昭和48年に『あなたに夢中』でデビューした時から4曲目の『涙の季節』まではセンターボーカルはスーちゃんでした。
しかし、余りレコードの売り上げ枚数は伸びず、次の『年下の男の子』からはセンターはランちゃんに変更となります。
そして、一気にメジャーな存在となりそのまま『アンドウトロワ』まではランちゃんのまま十数曲変更なし。
ただ、「ふつうの女の子に…」の頃から、ファンの間でも「一度はミキちゃんにもセンターを」という意見がでて、『わな』で最初で最後のセンターボーカルとなりました。
なので、三人の人気の割合(%)は当時正確には調べられては無いと思いますが、シングルレコードの真ん中にいる割合が、比較的言い得ているのではと思います。
でも…三人のうちミキちゃんが一番歌唱力があり、‘ちょっとボーイッシュなミキ’のファンはもう少し多かったかも知れません。
「誰が好きだった??」と訊かれて、「ケイちゃん。」と答えない限り、全然変じゃあ、無いです!!!
以上、元全キャン連構成員・ちょび蔵
でしたぁ。^^
これは メッセージ 8306 (komtang15 さん)への返信です.
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