早起きは三文の得
投稿者: a_lonely_jungle_gym 投稿日時: 2006/06/15 07:25 投稿番号: [8024 / 22816]
6(o⌒O⌒o)∂ おっ! \(o⌒∇⌒o)/ はっ〜〜〜♪
昨日に続き得した気分 ・・・ 。
いや、さらに昨日の数倍、今日のほうが得した気分です。
ドイツ Vs ポーランド 息詰まる一戦でした。
まさに好ゲーム。
後の無い ポーランド の気迫も凄かったけど、
最後の最後にその気迫ごと ポーランド をねじふせた ドイツ も見事。
W杯でしかお目にかかれない、素晴らしい試合でした。。。感激。。。
でも、ハーフタイム中になにげにチャンネルを変えたら
嫌なニュースを目にしてしまった。
「 FIFAが誤審認める 日本にPK与えるべき 」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060615-00000009-kyodo-spo
>ジーグラー部長は1−1の終盤にケーヒルが駒野を倒した場面に言及し
「あれは主審の明らかなミスだった」と話した。<
おいおいおい、ちょっと待って下さいよ!
この ケーヒル という選手、この後に勝ち越しのゴールを入れた人だよね?
しかも、この ケーヒル という選手はたしか、
駒野選手を倒す前の時点ですでにイエローカードをもらっていたはず。
駒野選手へのファールで二枚目のイエローカードがでて、
併せ技レッドカード退場ではないのか?
そうなれば、オーストラリアの勝ち越しゴールもなかった訳だし、、、
この誤審、メチャメチャ影響大じゃん!!
でも〜再試合になる訳でもないし、すぎたことを言っても仕方がないですが・・・。
しかし、どうしても許せない事が一つ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060613-00000043-reu-spo
>この審判は試合後、主将のビドゥカと言葉を交わした際、
「最終的にオーストラリアが勝ったので、神は自分の側についている。
(自分の審判は)最終的に結果に悪い影響を与えなかった」と話したという。<
という事はこの審判、日本の先制点以降は
オーストラリアが負けないでほしいと願っていたという事。
(最初の記事の事も、この審判のこういった考えが影響した可能性が大か?)
この試合、公平性を保たねばならない審判が、
公平性を保てなかったという事です。
今回の事は、審判という立場にあるものが絶対に口に出してはいけない事です。
今回のこの審判の言動は、サッカーのみならず
ルールのもとに争う、スポーツ競技全体に泥を塗ったも同じです。
私は他のスポーツの試合で何度も審判員の経験があるだけに、
この主審の言動は絶対に許せないです。
これは メッセージ 8016 (a_lonely_jungle_gym さん)への返信です.
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