酷刑
投稿者: chopper8111362 投稿日時: 2006/03/02 15:37 投稿番号: [5983 / 22816]
むかし、梶原一騎の娘さんが誘拐され惨殺された事件がありました。
その記事を見た事があるのですが、、、。
お嬢さんの殺害状況たるや、、、まあ、残酷だな、、、と。
そのころのぼくは、中華民族に対する知識を持ち合わせていませんでした。
しかし、なんとなく、「中華民族ならさもありなん」みたいな印象を持ちました、、、。
この、漠然とした感覚(警戒感)は、東洋人(アジア民族)のあいだに普遍にある物ではないでしょうか、、?
多分、欧米人には分からない、というか、欧米人には生得されていない感覚だと思います。
大東亜戦争で、米国は利益を得たのでしょうか?いや、蒋介石や毛沢東を利しただけです。
「中華に対する無意識の警戒感」の欠除が、欧米の瑕疵であり、中華民族の利点なのです。
これは、現在でもかわりません。また、中共は、これに気づかれないように汲々としています。
(戦前、欧米で「黄禍」が叫ばれましたが、これは、アジア人種が持つ「中華に対する無意識の警戒感」とは異なる物です。)
東洋人は、無意識のうちに、中国人の残酷性を知っている。
(もちろん、「中国人は残酷だから悪い」と言っているわけではありません。残酷行為という物は、形を変えて、全ての人間の心に普遍に存在します。)
その事に気が付けば、中国とどの様に向き合えばよいか、見えてくるのかも知れません。
ぼくは、朝鮮半島と紐帯を築くことは可能だと思いますが、中国とは、さて、どうでしょう?
話は変わりますが、台湾系日本人の友人から、「酷刑 血と戦慄の中国刑罰史」という本を紹介され、読んだ事があります。
中華民族の残虐性は、その歴史と風土に依拠したものなのでしょう、、、。
これは メッセージ 5981 (aki_fumika さん)への返信です.
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