雑感その一
投稿者: aki_fumika 投稿日時: 2006/03/02 14:59 投稿番号: [5980 / 22816]
先ずは、やはりトピ主さんの人柄が出ているような、キャパシティの幅のあるトピで、とても楽しく読ませていただいております。ここに集う方々はそれぞれ歴戦の武者なのではありますが、武者の優しさがあり、私のやや、かたるしすぅ、な投稿でも暖かく受け止めていただき、感謝いたしております。
中国系の日本に於ける犯罪は、そのごく一部のみのリリースが大半ですね。あと、被害者・被害者家族の人権と名誉、もっと重要な?加害者の人権のため、悲惨・陰惨な部分は一般には知られていないのが実情です。
中国系の犯罪は、社会主義体制云々以前の問題で、多分、民族性に起因すると、個人的には思っています。
「聊斎志異」という、幽霊や化け物・妖怪を扱ったと言われている、明末・清初の小説がありますが、きちんと全文を読むと、そこに累々と期されているのは中国系の犯罪の数々なんです。(岩波文庫はそうした部分はカットされているので、平凡社版でお読みになった方が宜しいか、と)
で、その中の犯罪は(場合によっては、化け物に仮託した逸話も多々)、清朝を経て、今も、中共や香港、また、台湾で、起きております。
魯迅が嘆いた中国の前近代性、例えば、血饅頭やいくつかの短編にありますが、あれ、今以てそのまま。。。
毛沢東や江青女史が闘ったのも、この中国の前近代性という、とてつもない魔物。
中国系の心理や行動・思考パターンや台湾の外省人(台湾人ではない、大陸から蒋介石とともに逃げてきた中国系)のそれは、それぞれ、中共板や台湾板に過去にだいぶしつこく書き込んでますので、興味がおありの方は、是非、過去ログを。。。
で、簡単に言いますと、まずは、中国の神話。。。異形のモノが神様であり、各部族の神。つまり、周辺の他の部族・民族とは違う。。。俺たちは「違うんだぜ」ということですよね。
で、ごく最近の考古学の進展でやっと立証された、周・殷の呪術社会。。。(周・殷を孔子は社会の規範にせよ、とおっしゃいましたが、孔子の時代には周・殷の習俗・社会制度などについての知識は失われていた)
異部族・異民族のテリトリーを旅するときは、そうした異部族の生首をぶらさげて魔除け、敵への脅威とした、など。。。つまり、ほとんど首狩り族の原型みたいなモノが周にはあったワケ。
こうした非常に強く極端な「排他性」が綿々と中国系社会には脈打っているのです。
排他、虐待、残虐、自己中心、など(ほとんど似たようなモノですけど)、こうしたモノの集合体が、中華思想なワケ。
で、中華思想とはこうしたモノだ、で切っていくと、面白いほど、いろんなモノが分かってくる。
自分が一番なのだから、負けると非常にシャクで、くやしい。嘘をついても、罠を作ってでも、相手を貶めたい。もしまた負けるなら、相手もろとも堕ちてやる、など。。。(ん?北の将軍様と似てるって?それはぁ。。。)
韓国源流とか韓国一番、などというものも、あんな中国に隣接し、常に脅かされてきた歴史を見ると、中国系に対抗するには、ああしたモノの言い方考え方になるのでは?と納得するようなこともありますよ。
中国系の日本に於ける犯罪は、そのごく一部のみのリリースが大半ですね。あと、被害者・被害者家族の人権と名誉、もっと重要な?加害者の人権のため、悲惨・陰惨な部分は一般には知られていないのが実情です。
中国系の犯罪は、社会主義体制云々以前の問題で、多分、民族性に起因すると、個人的には思っています。
「聊斎志異」という、幽霊や化け物・妖怪を扱ったと言われている、明末・清初の小説がありますが、きちんと全文を読むと、そこに累々と期されているのは中国系の犯罪の数々なんです。(岩波文庫はそうした部分はカットされているので、平凡社版でお読みになった方が宜しいか、と)
で、その中の犯罪は(場合によっては、化け物に仮託した逸話も多々)、清朝を経て、今も、中共や香港、また、台湾で、起きております。
魯迅が嘆いた中国の前近代性、例えば、血饅頭やいくつかの短編にありますが、あれ、今以てそのまま。。。
毛沢東や江青女史が闘ったのも、この中国の前近代性という、とてつもない魔物。
中国系の心理や行動・思考パターンや台湾の外省人(台湾人ではない、大陸から蒋介石とともに逃げてきた中国系)のそれは、それぞれ、中共板や台湾板に過去にだいぶしつこく書き込んでますので、興味がおありの方は、是非、過去ログを。。。
で、簡単に言いますと、まずは、中国の神話。。。異形のモノが神様であり、各部族の神。つまり、周辺の他の部族・民族とは違う。。。俺たちは「違うんだぜ」ということですよね。
で、ごく最近の考古学の進展でやっと立証された、周・殷の呪術社会。。。(周・殷を孔子は社会の規範にせよ、とおっしゃいましたが、孔子の時代には周・殷の習俗・社会制度などについての知識は失われていた)
異部族・異民族のテリトリーを旅するときは、そうした異部族の生首をぶらさげて魔除け、敵への脅威とした、など。。。つまり、ほとんど首狩り族の原型みたいなモノが周にはあったワケ。
こうした非常に強く極端な「排他性」が綿々と中国系社会には脈打っているのです。
排他、虐待、残虐、自己中心、など(ほとんど似たようなモノですけど)、こうしたモノの集合体が、中華思想なワケ。
で、中華思想とはこうしたモノだ、で切っていくと、面白いほど、いろんなモノが分かってくる。
自分が一番なのだから、負けると非常にシャクで、くやしい。嘘をついても、罠を作ってでも、相手を貶めたい。もしまた負けるなら、相手もろとも堕ちてやる、など。。。(ん?北の将軍様と似てるって?それはぁ。。。)
韓国源流とか韓国一番、などというものも、あんな中国に隣接し、常に脅かされてきた歴史を見ると、中国系に対抗するには、ああしたモノの言い方考え方になるのでは?と納得するようなこともありますよ。
これは メッセージ 5957 (whiteandblack998 さん)への返信です.
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