Re: 正直、もう
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2005/12/06 11:27 投稿番号: [4189 / 22816]
>あなた、ウザイです。
へりくつはもう聞き飽きました。
ならば無視せよ。
>火力だろうが、水力だろうが、発電所やダムが建った後は
ある程度の被害はありますよ。
たとえそれが人体に直接及ぼすものでないとしても。
そんなことは誰も否定していない。ただ、原発を否定するのであれば代わりのものを出せと言われたので、日本の自然崇拝の伝統に通じる太陽光・風力の推進や、若草山の山焼きや五山の送り火に通じる火力発電の増設の黙認、と述べたのである。
>うちの県内にも原子力・火力・水力発電所がありますが、
火力発電所が建った後、昔100選にも選ばれてた(らしい)海は
すっかり今は見る限りもなくなってるし、
それは貴君の県が、保守系議員(民主含む)の強い地盤であるからだろう。恨むなら日本列島改造の田中角栄を輩出した自民党を恨め。
>水力発電所に至っても
昔たくさん捕れていたウナギが、今ではもう捕れなくなりました。
(知らない人が多いんですが、地面の水脈を通って、
山に登るウナギもいるんです。)
それが事実であるならば、我々はウナギさんに対して謝罪と反省をせねばならない。と同時に、ヒトとウナギさんが「共生」できる環境を創造していかねばならない。
>どんなにキレイごとを言おうが、電力を使って生活していると
いう事自体、私達は自然破壊に手を貸しているわけです。
だからこそ、尚更その恩恵に感謝すべきなのではないですか?
>実際、あなたもPCか携帯を使ってここに投稿してるんでしょう?
十分、自然破壊に手を貸してますよ。
だから私は自然に感謝しているからこそ、核兵器の元になるプルトニウムを産出する原子力発電に反対しているのである。今でも40トン以上あるプルトニウムを今後も蓄え続けるのであれば、中国の核政策に抗議する術を失う恐れがある。よって私は、敢えてパソコンを通じてそういった訴えを展開しているのである。つまり私のパソコン利用は、日本の自然崇拝の伝統からくる環境保護闘争の一環としてのものでもあるのだ。
これは メッセージ 4138 (assn810 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022057/haa47a4a4a55a5ha5afa4na4bfa4aa4n4rm76j_1/4189.html