自己コントロール能力に関する解説
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2005/11/26 01:05 投稿番号: [3492 / 22816]
ある場所(現実と電脳世界とを問わず)を訪れ発言するかどうかは、自己決定によるものであり他者の責任にすることは出来ない。
そして、発言をなせば他者からの「反応」が返ってくるのは当然の結果だ。それを不快と思うのならば、その場の参加者の一部なりと納得させられるだけの冷静かつ論理的な議論を展開しなければならない。「私を不快にしないで」と叫ぶだけでは全世界のほんの一握りの人間すら納得させることは出来ない。
それは、ヒステリックな感情の爆発でしかないからだ。
よって、
>一部を除き同じ類の集まり
であるのは、そのようなヒステリーに同調している(あるいは同調しているかのごとく装い自分をあたかも理解ある大人として見せかけている)人間の方である。
1つの意見に整合性がなければその意見に対し批判が集中するのはこの世の常であり、「1人を寄ってたかって攻撃している」などと感情を吐き出しても同調・同情してくれる存在は上記の偽善者のみであろう。(このように述べると、かの偽善者は「どうせ僕を偽善者呼ばわりする人が出てくるのはわかっていたよ」と言い出すだろうが、そういう言葉をかの偽善者が繰り出すだろうこともこちらでは予測ずみ。それとも、先手を取られたということで今度は別の文言を必死で探すだろうか??
楽しみにしておこう)
なお、自分の主観的価値基準で「私は誰からも理解されなくても頑張りつづけます」といくら表明したところで、「だからどうした?」というのが大半の参加者およびROM者たちの偽らざる感想であろうと確信するものである。
以上を「自己コントロール能力」に対する解説とする。
これは メッセージ 3485 (tyousen86 さん)への返信です.
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