Re: 谷〜〜〜〜〜〜〜〜〜
投稿者: tukiyo_no_ban2009 投稿日時: 2010/05/12 23:32 投稿番号: [22664 / 22816]
同感です。
国会議員に転身することは個人の自由ですが、現役続行で金メダルを目指すと聞いた時には正直、はぁ??という思いでした。
参議院の比例は人気や認知度が高ければ有利なのでしょうが、人気があるから議員になれる・・、オリンピックを目指すから政治の手を抜いても許される?二人の子供を他人に任せてもママさん議員として評価される?
なんだか、国民を馬鹿にしているようにしか思えません。
夫は億円を稼ぐプロ選手。イザと言う時には食うには困らないということか・・・。
オリンピックを目指す人、共働きで子育てをしている人、真っ当に政治家を目指す人・・・・。
どう思っているのでしょうね・・・
柔道も政治も子育ても・・それぞれの仕事・役割を舐めているとしか思えませんね。
谷さんは、スポーツ省を設置したいとテレビで言っていましたが、スポーツ省の設置構想は2007年に麻生さんを中心とする自民・公明政権の時にあったものです。
<
超党派のスポーツ議員連盟(麻生太郎会長)は1日の総会で、国のトップ選手強化支援やスポーツ振興施策などを定める「スポーツ基本法案」についてプロジェクトチームを設置して再検討に入る方針を決めた。
スポーツ庁の設置のほか、紛争を解決するスポーツ仲裁機構を支援するかなど、主な論点を整理して早期の国会提出を目指すという。
同法案はこれまでもスポーツ議連で議論し、自民、公明両党が昨年7月に議員立法として衆院に提出したが、解散で廃案となった。一方、鈴木寛文部科学副大臣は政府として、早ければ来年の通常国会に法案提出を目指す意向を示している。
[2010年2月1日18時57分]>
当時の国民の反応は反対が多かったようですが・・・。
谷さんも麻生さんが総理の時にはスポーツ省設置を懇願していたのだとか・・
「以前より小沢先生にも応援を頂いていて・・・」
小沢も超党派議員連盟に入っていたんですかねぇ・・
これは メッセージ 22660 (syunutaro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022057/haa47a4a4a55a5ha5afa4na4bfa4aa4n4rm76j_1/22664.html