野中広務
投稿者: randy_rhooads 投稿日時: 2009/12/10 00:05 投稿番号: [22286 / 22816]
この爺さん。ノウノウと・・・
在日外国人に参政権付与を
大津で野中氏講演
http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20091207/CK2009120702000002.html永住外国人に地方参政権を与えようと呼びかける「多文化共生社会と地方参政権フォーラムinしが」(在日本大韓民国民団滋賀県地方本部主催)が6日、大津市民会館であり、元衆院議員の野中広務氏が講演した。
県内に住む在日韓国人など約160人が参加した。野中氏は、在日韓国・朝鮮人が市民として税金を支払っているにもかかわらず、参政権が与えられていないことを指摘。欧米と比べても、日本だけが戦後処理が不十分であり、政治が一体となって参政権付与を実現するべきだと期待を込めた。
パネルディスカッションでは、一橋大名誉教授の田中宏氏、愛知学院大法科大学院教授の岡崎勝彦氏らも加わり。法律によって複数国籍を認める必要性や、外国人労働者が日本社会に果たしている重要な役割について議論した。
もはや在日コリアンの境遇を政治利用して利権化させる民族差別主義者であり、
その巨大な利権のオコボレを期待するウジ虫にしか見えん。
そもそも選挙権は国民固有の権利であり、その範囲は公務員の罷免権まである以上、
「地方の選挙権は別」という論理は破綻している。
第一「納税が選挙権の要件」となるならば、外国人が日本に旅行に来て
コンビニでおにぎりを1つ購入したら即ち「納税者」となる訳だが?
また、病気などで納税が不可能な日本人の選挙権は剥奪されるのか?
これは メッセージ 1 (nazeda1777 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022057/haa47a4a4a55a5ha5afa4na4bfa4aa4n4rm76j_1/22286.html