Re: 馬鹿をツケ上がらせてもカリスマになら
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2009/12/09 01:05 投稿番号: [22273 / 22816]
どうも。お久しぶりです。
相変わらずエロ道を邁進する懲りない丁髷でおま。
以下、シモネタ無しでヨコ失敬です。
>気になるのは小沢と民主党議員の訪中です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091208-00000088-mai-pol
>>党所属国会議員143人と支持者ら計約630人という大所帯
まぁ、ご指摘の通り財界の人間。とりわけ小沢とコネクションを持つ者どもが大勢いることは明らかでしょう。
しかし、何故このタイミングなのか。
オバマ訪中からあまり時間を置きたくなかったのか。
因みに、私が今最も信頼するジャーナリストである青木直人氏の新刊、『米中同盟で使い捨てにされる日本』によると、今回大統領に帯同したメンバーの中には、ダウ・ケミカルなどの環境関連の大企業の参加が予定されており、いずれ本格的に日本からの公的環境支援の要請が米中両国から寄せられるはずだ。としております。
余談ですが、事業仕分けでやるべきは、対中援助関係だったと思いますが、対象にはなっていないはずです。ま、仕切り役がレンホー(こいつのバックはちと怪しいと睨んでいますが・・・)では無理か。
マスコミが否定的に報道しないのは、端的に言って、シナを批判すると情報も入らなければ、カネも入らないというカラクリがあるのでしょう。都合の悪いことを報道しない。報道しないことによって、スポンサーから多額のカネが入るのだという旨を、やはり青木氏が述べていた記憶があります。
また、日本でナンバーワンの実力者は、鳩山ではなく小沢であることの対外的アピールも兼ねているのは間違いないと見ます。
では何故シナに気兼ねするのか。
以下も青木氏の論の受け売りになりますが、
遠慮しないと彼の国でビジネスができないからという社稷をビタ一文思うことのない財界からの強い要望があります。このことと、総理大臣の靖国神社参拝はものの見事に直結します。
結論的に述べれば、米中主導の所謂グローバリズムは、我が国のサヨクの専売特許である贖罪史観を合理化してしまうという非常に憂慮すべき現実があるのです。そこには、どこぞの国における人権問題などが入る余地はありません。そして、連中にとって一番邪魔なのは、我々の素朴なナショナリズムなのです。
在日外国人の参政権付与に代表される政策も、こういった大きな流れから生まれ、徐々に政治家や愚鈍な“ちしきじん”などが呑みこまれていったと見做すのは決して間違っていないと考えます。
実際に血を流すことなく、その国のシステムなどを変えていくことをシナでは『和平演変』と呼ぶみたいですが、まさしくそれが我が国で行われている最中なのだという認識を、私は憂国者の端くれとして現在持っています。
>鳩山の政治献金疑惑に関する動画
青山繁晴氏がユニークな鳩山論を述べており、「なるほど。一理あるかも」と感じました。
ご覧になったかもしれませんが一応添付します。
http://www.youtube.com/watch?v=m3XM8LtFOLk
※ 後半に出てきます。
相変わらずエロ道を邁進する懲りない丁髷でおま。
以下、シモネタ無しでヨコ失敬です。
>気になるのは小沢と民主党議員の訪中です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091208-00000088-mai-pol
>>党所属国会議員143人と支持者ら計約630人という大所帯
まぁ、ご指摘の通り財界の人間。とりわけ小沢とコネクションを持つ者どもが大勢いることは明らかでしょう。
しかし、何故このタイミングなのか。
オバマ訪中からあまり時間を置きたくなかったのか。
因みに、私が今最も信頼するジャーナリストである青木直人氏の新刊、『米中同盟で使い捨てにされる日本』によると、今回大統領に帯同したメンバーの中には、ダウ・ケミカルなどの環境関連の大企業の参加が予定されており、いずれ本格的に日本からの公的環境支援の要請が米中両国から寄せられるはずだ。としております。
余談ですが、事業仕分けでやるべきは、対中援助関係だったと思いますが、対象にはなっていないはずです。ま、仕切り役がレンホー(こいつのバックはちと怪しいと睨んでいますが・・・)では無理か。
マスコミが否定的に報道しないのは、端的に言って、シナを批判すると情報も入らなければ、カネも入らないというカラクリがあるのでしょう。都合の悪いことを報道しない。報道しないことによって、スポンサーから多額のカネが入るのだという旨を、やはり青木氏が述べていた記憶があります。
また、日本でナンバーワンの実力者は、鳩山ではなく小沢であることの対外的アピールも兼ねているのは間違いないと見ます。
では何故シナに気兼ねするのか。
以下も青木氏の論の受け売りになりますが、
遠慮しないと彼の国でビジネスができないからという社稷をビタ一文思うことのない財界からの強い要望があります。このことと、総理大臣の靖国神社参拝はものの見事に直結します。
結論的に述べれば、米中主導の所謂グローバリズムは、我が国のサヨクの専売特許である贖罪史観を合理化してしまうという非常に憂慮すべき現実があるのです。そこには、どこぞの国における人権問題などが入る余地はありません。そして、連中にとって一番邪魔なのは、我々の素朴なナショナリズムなのです。
在日外国人の参政権付与に代表される政策も、こういった大きな流れから生まれ、徐々に政治家や愚鈍な“ちしきじん”などが呑みこまれていったと見做すのは決して間違っていないと考えます。
実際に血を流すことなく、その国のシステムなどを変えていくことをシナでは『和平演変』と呼ぶみたいですが、まさしくそれが我が国で行われている最中なのだという認識を、私は憂国者の端くれとして現在持っています。
>鳩山の政治献金疑惑に関する動画
青山繁晴氏がユニークな鳩山論を述べており、「なるほど。一理あるかも」と感じました。
ご覧になったかもしれませんが一応添付します。
http://www.youtube.com/watch?v=m3XM8LtFOLk
※ 後半に出てきます。
これは メッセージ 22268 (tukiyo_no_ban2009 さん)への返信です.
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