Re: 訳知り顔
投稿者: drchobihige 投稿日時: 2008/08/17 00:41 投稿番号: [19917 / 22816]
ども^^横です。
>ナショナルアイデンティティーの根幹に位置づけてしまった韓国政府…
確かにそれ故に、にっちもさっちも行かない政治的状況になってしまってるようですね。
日本政府が外堀から埋めるようにドン亀ながらも一歩一歩やっている事に対して、韓国政府は‘実効支配’というカードしか待てない。
日韓併合以前の地図を持ち出して、朝鮮の領土だという証明をしようとしても、精密な自国の測量技術が無かった朝鮮にそんなものある筈も無く、結局は理論的反論が出来ないまま感情的行動…を繰り返すだけです。
>もはや「戦争」以外にありません。
日本としては「どうぞ、宣戦布告して下さい。」
自衛の為の兵力である以上、喧嘩を買う立場でないと身動きが取れないのが現状でしょう。
だから、韓国政府もそれを分った上で挑発的な言葉で自国民の溜飲を下げる手を毎度毎度やってるんだろうと思います。
結果、韓国民の意識には『仮想敵国=日本』という図式しか思い浮かばないのでしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080816-00000931-san-int
しかし、この短絡的意識も「日本は嫌いだが日本製製品は好き」という実生活上の意識には敵わないようです。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=103529&servcode=300%A1%F8code=300
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=103530&servcode=300§code=300
おいら始めとする日本人が逆の立場ならば、仮想敵国とまで考える国の製品など絶対に手にしないと思います。
だが、韓国人はそれをできる。
それはある意味では‘臨機応変’なのかも知れませんが、思うには恐らくアイデンティティより実益を選ぶ、というある種の‘愛国心の無さ’だろう、と。
そしてそれは、前世紀における併合の歴史の中にも見える‘勝手さ’なのだろうと思います。
戦争が終結して半島に帰る、という選択肢を選ばなかった当時の人も‘愛国心の希薄さ’があったのだろうと推測します。
だってもしおいらがその立場だったら、無理やりであろうとこっそりであろうと‘渡ってしまった日本’に残る、残って安寧な生活を…とは選択しないでしょう。
たとえ茨の道だとわかっていても、祖国を目指すと思います。
話が逸れましたが、
>ありもしない日本の影に怯え、過剰に反応するのは、その証左でありましょうね。
いざ日本が本腰を入れ竹島奪還に動き出したら、意外と素直に差し出すかも知れませんよ、彼ら。
だって‘愛国心’あるフリ、ですから。^^
過剰に反応するのはそうなるまでで、その後は知らんプリ…の気がします。
>ナショナルアイデンティティーの根幹に位置づけてしまった韓国政府…
確かにそれ故に、にっちもさっちも行かない政治的状況になってしまってるようですね。
日本政府が外堀から埋めるようにドン亀ながらも一歩一歩やっている事に対して、韓国政府は‘実効支配’というカードしか待てない。
日韓併合以前の地図を持ち出して、朝鮮の領土だという証明をしようとしても、精密な自国の測量技術が無かった朝鮮にそんなものある筈も無く、結局は理論的反論が出来ないまま感情的行動…を繰り返すだけです。
>もはや「戦争」以外にありません。
日本としては「どうぞ、宣戦布告して下さい。」
自衛の為の兵力である以上、喧嘩を買う立場でないと身動きが取れないのが現状でしょう。
だから、韓国政府もそれを分った上で挑発的な言葉で自国民の溜飲を下げる手を毎度毎度やってるんだろうと思います。
結果、韓国民の意識には『仮想敵国=日本』という図式しか思い浮かばないのでしょう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080816-00000931-san-int
しかし、この短絡的意識も「日本は嫌いだが日本製製品は好き」という実生活上の意識には敵わないようです。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=103529&servcode=300%A1%F8code=300
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=103530&servcode=300§code=300
おいら始めとする日本人が逆の立場ならば、仮想敵国とまで考える国の製品など絶対に手にしないと思います。
だが、韓国人はそれをできる。
それはある意味では‘臨機応変’なのかも知れませんが、思うには恐らくアイデンティティより実益を選ぶ、というある種の‘愛国心の無さ’だろう、と。
そしてそれは、前世紀における併合の歴史の中にも見える‘勝手さ’なのだろうと思います。
戦争が終結して半島に帰る、という選択肢を選ばなかった当時の人も‘愛国心の希薄さ’があったのだろうと推測します。
だってもしおいらがその立場だったら、無理やりであろうとこっそりであろうと‘渡ってしまった日本’に残る、残って安寧な生活を…とは選択しないでしょう。
たとえ茨の道だとわかっていても、祖国を目指すと思います。
話が逸れましたが、
>ありもしない日本の影に怯え、過剰に反応するのは、その証左でありましょうね。
いざ日本が本腰を入れ竹島奪還に動き出したら、意外と素直に差し出すかも知れませんよ、彼ら。
だって‘愛国心’あるフリ、ですから。^^
過剰に反応するのはそうなるまでで、その後は知らんプリ…の気がします。
これは メッセージ 19916 (randy_castilloo さん)への返信です.
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