Re: 恐怖の叫び>売国奴では無いですね。
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2008/07/16 10:27 投稿番号: [19639 / 22816]
>韓国側の論調。
>「独島(竹島)をなぜ日本のものだというのですかダメです」(ソウルの女性)
>「とんでもありません。憤慨するしかありません」(ソウルの男性)
>「日本を最も大切に思っていた1人として、怒りと悲しみを感じざるを得ません」(韓国クォン・チョルヒョン駐日大使)
申し合わせたかのように、合理的理論が一切無し。
日本側の論調
>「それぞれ立場が違うわけですから、冷静に話し合ってその立場を埋めていくことが必要なんでしょう」(高村正彦外相)<
竹島の帰属問題は、日韓国交時に竹島の取り扱いについて、日本側が話し合いに応じるよう韓国側に求めたが、韓国側が韓国の領土であると話し合いを拒否、最終的に苦肉の策で日本側が後日交渉出来るように韓国側に交換公文を作成することを提案、韓国側も文面に韓国側に不利な点が無いということで竹島問題を決着させた。という経緯がある。
(韓国側書簡)
書簡をもつて啓上いたします。本長官は,両国政府の代表の間で到達された次の了解を確認する光栄を有します。
両国政府は,別段の合意がある場合を除くほか,両国間の紛争は,まず,外交上の経路を通じて解決するものとし,これにより解決することができなかつた場合は,両国政府が合意する手続に従い,調停によって解決を図るものとする。
本長官は,さらに,閣下が前記の了解を日本国政府に代わって確認されることを希望する光栄を有します。 以上を申し進めるに際し,本長官は,ここに重ねて閣下に向かつて敬意を表します。
1965年6月22日 外務部長官 李東元
日本国外務大臣 椎名悦三郎 閣下
(日本側書簡)
書簡をもつて啓上いたします。本大臣は,本日付けの閣下の次の書簡を受領したことを確認する光栄を有します。
本長官は,両国政府の代表の間で到達された次の了解を確認する光栄を有します。
両国政府は,別段の合意がある場合を除くほか,両国間の紛争は,まず,外交上の経路を通じて解決するものとし,これにより解決することができなかつた場合は,両国政府が合意する手続に従い,調停によって解決を図るものとする。
本長官は,さらに,閣下が前記の了解を日本国政府に代わって確認されることを希望する光栄を有します。
本大臣は,さらに,前記の了解を日本国政府に代わって確認する光栄を有します。以上を申し進めるに際し,本大臣は,ここに重ねて閣下に向かつて敬意を表します。
1965年6月22日 日本国外務大臣 椎名悦三郎
以上から竹島問題は、歴史的根拠だの何だのといったところで、
「両国間の紛争は,まず,外交上の経路を通じて解決するものとし,これにより解決することができなかつた場合は,両国政府が合意する手続に従い,調停によって解決を図るものとする。」
竹島領土問題解決は、交換公文のこの文面に集約される。
従って、
1:現状では、外交上の日韓竹島交渉は、韓国側応じず不調。
2:両国政府が合意する手続き(国際司法裁判所に提訴)は、韓国側が拒否で不調。
3:竹島実効支配は韓国がしている。
ということで、戦争でもしない限り解決はしませんね。(笑)
>「独島(竹島)をなぜ日本のものだというのですかダメです」(ソウルの女性)
>「とんでもありません。憤慨するしかありません」(ソウルの男性)
>「日本を最も大切に思っていた1人として、怒りと悲しみを感じざるを得ません」(韓国クォン・チョルヒョン駐日大使)
申し合わせたかのように、合理的理論が一切無し。
日本側の論調
>「それぞれ立場が違うわけですから、冷静に話し合ってその立場を埋めていくことが必要なんでしょう」(高村正彦外相)<
竹島の帰属問題は、日韓国交時に竹島の取り扱いについて、日本側が話し合いに応じるよう韓国側に求めたが、韓国側が韓国の領土であると話し合いを拒否、最終的に苦肉の策で日本側が後日交渉出来るように韓国側に交換公文を作成することを提案、韓国側も文面に韓国側に不利な点が無いということで竹島問題を決着させた。という経緯がある。
(韓国側書簡)
書簡をもつて啓上いたします。本長官は,両国政府の代表の間で到達された次の了解を確認する光栄を有します。
両国政府は,別段の合意がある場合を除くほか,両国間の紛争は,まず,外交上の経路を通じて解決するものとし,これにより解決することができなかつた場合は,両国政府が合意する手続に従い,調停によって解決を図るものとする。
本長官は,さらに,閣下が前記の了解を日本国政府に代わって確認されることを希望する光栄を有します。 以上を申し進めるに際し,本長官は,ここに重ねて閣下に向かつて敬意を表します。
1965年6月22日 外務部長官 李東元
日本国外務大臣 椎名悦三郎 閣下
(日本側書簡)
書簡をもつて啓上いたします。本大臣は,本日付けの閣下の次の書簡を受領したことを確認する光栄を有します。
本長官は,両国政府の代表の間で到達された次の了解を確認する光栄を有します。
両国政府は,別段の合意がある場合を除くほか,両国間の紛争は,まず,外交上の経路を通じて解決するものとし,これにより解決することができなかつた場合は,両国政府が合意する手続に従い,調停によって解決を図るものとする。
本長官は,さらに,閣下が前記の了解を日本国政府に代わって確認されることを希望する光栄を有します。
本大臣は,さらに,前記の了解を日本国政府に代わって確認する光栄を有します。以上を申し進めるに際し,本大臣は,ここに重ねて閣下に向かつて敬意を表します。
1965年6月22日 日本国外務大臣 椎名悦三郎
以上から竹島問題は、歴史的根拠だの何だのといったところで、
「両国間の紛争は,まず,外交上の経路を通じて解決するものとし,これにより解決することができなかつた場合は,両国政府が合意する手続に従い,調停によって解決を図るものとする。」
竹島領土問題解決は、交換公文のこの文面に集約される。
従って、
1:現状では、外交上の日韓竹島交渉は、韓国側応じず不調。
2:両国政府が合意する手続き(国際司法裁判所に提訴)は、韓国側が拒否で不調。
3:竹島実効支配は韓国がしている。
ということで、戦争でもしない限り解決はしませんね。(笑)
これは メッセージ 19638 (chopper8111362 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022057/haa47a4a4a55a5ha5afa4na4bfa4aa4n4rm76j_1/19639.html